ETC 自動料金収受システム

カーライフニュース - ETC 自動料金収受システム

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

三井住友トラストクラブは、クルマに乗ったまま高速道路以外の施設でキャッスレス決済ができる「ETCX(イーティーシーエックス)」に登録可能なクレジットカードとして、ダイナースクラブカードでの対応を開始した。

ETCXは、登録料・年会費無料。利用申込みは同一発行会社のETCカードとクレジットカードを紐付け、会員登録ページで必要情報を入力するだけ。現在利用中のETCカードと車載機を使い、車内にいながらキャッシュレス&タッチレスで即決済。ハン・・・

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ETCマネジメントサービス株式会社は5月13日、ETC技術とFinTechなどのネットワーク技術を活用した、ETCキャッシュレス決済駐車場「ETCパーキング」の新しいコンセプト「Drive Node」を発表した。

Drive Nodeとは、駐車場を車での移動ネットワークにおける結節点(Node)と捉え、ETCマネジメントサービス社が保有するETC技術とネットワーク技術により、駐車場(Node)相互間を連携させた駐車場サービスのコンセプ・・・

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ETCソリューションズは4月28日、駐車場など高速道路以外の施設でETC技術を活用して料金支払いなどができる会員登録制サービス「ETCX(イーティーシーエックス)」を本日より開始したと発表した。

このサービスは、ETCカードをクレジットカードと紐付けることでクルマに乗ったまま街中での料金決済が可能となるもの。「ETCX」のロゴマークが掲示してある加盟店において、現在利用中のETCカードと車載機を使い、自動車に乗ったまま代金などの支払い・・・

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NEXCO中日本は、新東名高速 浜松サービスエリア(SA・上り)にて、高速道路初となるライジングボラードによる「バス専用マス」の運用を4月1日15時から開始する。

高速道路のSAやパーキングエリア(PA)では、乗客の安全面から駐車場のバス優先マスを商業施設などに近い箇所に設置している。これまで駐車マスの路面に「バス」と標示することでバス優先マスを明示していたが、混雑時などバス以外の車両が駐車し、バスが駐車できない状況が発生し、問題とな・・・

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NEXCO中日本は、ダブル連結トラック駐車場予約システムの実証実験を、新東名 浜松いなさインターチェンジ(IC)路外駐車場および東名 足柄サービスエリア(SA・上り)にて4月1日から開始する。

物流分野における労働力不足などを背景として、省力化・効率化を推進するため、国土交通省は2019年1月、高速道路における特殊車両通行の許可基準を緩和。1台で通常の大型トラック2台分の輸送ができるダブル連結トラックによる高速道路を活用した輸送を可能・・・

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地域で実施しているETC2.0活用取り組み、国交省で議論へ

by レスポンス編集部 on 2021年02月17日(水) 06時15分

国土交通省は2月15日、各地方ブロックで実施しているETC2.0を活用した地域交通マネジメントを中心とした取り組みについて議論するため、2月17日に地域道路経済戦略研究会を開催すると発表した。

国土交通省では、ICTやビッグデータを活用した新たな道路政策を導入するため「地域道路経済戦略研究会」を設置して、全国で産学官による取り組みを進めている。

今回、2月17日に研究会を開いて、北海道、東北、関東、北陸、中部、近畿、中国、四国、九州・・・

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高速道路のETC専用化など、国交省が自工会にヒアリングへ

by レスポンス編集部 on 2021年02月05日(金) 06時15分

国土交通省は、持続可能な高速道路システムに関する制度を議論するため、国土幹線道路部会を2月5日に開催して、日本自動車工業会からヒアリングすると発表した。

国土交通省では、新型コロナウイルス感染拡大や、災害の激甚化・頻発化、利用者ニーズの変化など、国土幹線道路を取り巻く状況が変化していることから、高速道路システムのデジタルトランスフォーメーションの推進などを、国土幹線道路部会で検討している。具体的には、高速道路のキャッシュレス化などに向・・・

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国土交通省は12月17日、ETC専用化による料金所のキャッシュレス化・タッチレス化についてのロードマップを策定したと発表した。

社会資本整備審議会国土幹線道路部会の「持続可能な国土幹線道路システムの構築に向けた取組」中間とりまとめで、料金所のキャッシュレス化・タッチレス化の実現に向けて導入手順や目標時期を明示して、計画的に推進するべきとされた。これを踏まえ、各高速道路会社のETC専用化に向けたロードマップを策定した。

ロードマップで・・・

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高速道路で所要時間情報の精度向上…ETC2.0プローブデータを活用

by レスポンス編集部 on 2020年10月29日(木) 14時30分

NEXCO中日本は10月28日、高速道路の情報板などで、ETC2.0プローブデータを活用した所要時間情報の提供を開始したと発表した。

高速道路には路側にアンテナを設置しており、ETC2.0車載器を搭載した車両の位置や速度などの走行データを200メートル間隔で自動的に蓄積される。

現在、高速道路の所要時間情報板などで主要なインターチェンジ(IC)までの所要時間を提供していが、2km間隔に設置した車両感知器で計測した速度から所要時間を算・・・

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スマートインターチェンジ、新たに12カ所を事業許可

by レスポンス編集部 on 2020年10月26日(月) 10時45分

国土交通省は10月23日、高速道路会社に対してスマートインターチェンジ12カ所を整備することを許可したと発表した。

今回事業許可したのは北海道横断自動車道黒松内釧路線・長流枝スマートIC(インターチェンジ)、東北中央自動道相馬尾花沢線・天童南スマートIC、国道13号・高島スマートIC、東北自動車道弘前線・白石中央スマートIC、常磐自動車道・三郷料金所スマートIC、関越自動車道上越線・若穂スマートIC、北陸自動車道・大積スマートIC、山・・・

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