トヨタ ランドクルーザー

カーライフニュース - トヨタ ランドクルーザー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ車体のラリーチーム「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」は、2020年1月5日から17日まで、初のサウジアラビアを舞台に開催される「ダカールラリー2020」の市販車部門に参戦。今回は、新たな挑戦として「ランドクルーザー200」シリーズのオートマチック(AT)仕様のラリー車2台を投入、TLCチーム史上初の7連覇を狙う。

トヨタ車体は「もっといいランドクルーザーづくり」を進めるために、ランドクルーザーを鍛える舞台と・・・

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トヨタ自動車は、『ランドクルーザー』シリーズのグローバル累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1951年8月1日の『トヨタジープBJ型』発売以降、68年間での達成で、ランドクルーザーはトヨタで最も長い歴史を持つロングセラーカーでもある。

ランドクルーザーは、初代発売から4年後の1955年11月に投入した20系で本格的な輸出を開始。以降も「信頼性、耐久性、悪路走破性」を犠牲にせず顧客ニーズに応えるクルマづくりを一貫して続けるこ・・・

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鈴鹿サーキットで3月2〜3日に開催される「モースポフェス2019 SUZUKA〜モータースポーツファン感謝デー〜」で、トヨタ車体のラリーチーム「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」のダカールラリー参戦仕様ランドクルーザー(2019年大会四輪市販車部門準優勝モデル)の走行が決定した。

ダカールラリーとは南米大陸を舞台に、5000km以上にわたる砂漠や砂丘、土獏、荒野などの道を走り、総合タイムを競うラリー競技大会。TLC・・・

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トヨタ自動車の米国部門は1月23日、米国で2月に開催されるシカゴモーターショー2019において、『ランドクルーザー』(Toyota Land Cruiser)の「ヘリテイジエディション」を初公開すると発表した。

初代ランドクルーザーは、1954年6月に誕生した。1953年8月、トヨタは『トヨタジープ』(BJ型)の量産を開始する。しかし、「ジープ」という呼称がウイリス社の商標権に抵触することから、トヨタはトヨタジープを、ランドクルーザー・・・

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トヨタの大型SUV『ランドクルーザー』次期型に関する情報を入手した。現行モデル「200系」は2007年に発売されており、既に12年が経過。モデルサイクルを考えると、そろそろフルモデルチェンジの時期といえそうだ。

ランドクルーザーの系譜を辿ると、1951年に『ジープBJ型』として開発された後、ランドクルーザーに改名されたのち、1955年には「20系」、1960年に「40系」、1967年に「55、56型」1980年に「60系」、1989年・・・

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トヨタ車体のラリーチーム「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」は、1月6日から20日に開催された「ダカールラリー2018」に参戦し、市販車部門5連覇を達成した。

TLCは、ランドクルーザー200シリーズをベースとしたラリー仕様車2台で参戦。ガソリンクラス・ディーゼルクラスを含めた市販車部門で、328号車のクリスチャン・ラヴィエル/ナビ:ジャン・ピエール・ギャルサンはステージ4でリタイアとなったが、参戦3年目となる33・・・

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いま、不動産の世界では都会を中心に古い建物をリフォームして心地よく住む「リノベーション物件」が増えているという。それをクルマで提案しているのがFLEXだ。

東京オートサロン2018の会場で3台のトヨタ『ランドクルーザー』、2台の『ハイエース』、そして『FJクルーザー』が1台と合計6台の車両を並べているFLEXブース(北9)。そのすべてが「Renoca(リノカ)」というブランドテーマのドレスアップが施されている。

Renocaとは「た・・・

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日本自動車殿堂の歴史遺産車にダイハツ『ツバサ号三輪トラック』、トヨタ『ランドクルーザー40系』、プリンス『スカイラインGT』、スバル『1000』の4台が選ばれた。

日本自動車殿堂歴史遺産車は、自動車産業、そして自動車交通及び自動車文化の発展に貢献した歴史に残すべき自動車を選定。主にコンセプト、技術、スタイル、バリューフォーマネーなどに優れた自動車を乗用自動車に加え、2輪車、3輪車、商用車、競技車、特殊自動車などを対象とし研究選考会議に・・・

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トヨタ自動車は、大型クロスカントリーモデル『ランドクルーザー』を一部改良し、7月20日より販売を開始した。

今回の一部改良では、オート格納機能を追加したサイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラーや、乗降時にステアリングが自動的にスライドしスムーズな乗降をサポートするパワーイージーアクセスシステム(運転席)を採用し、高級感を高めた。

また、トレーラーなどを牽引するトレーラーヒッチを装着するためのヒッチメンバーを全車にオプ・・・

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レクサスのフラッグシップSUV、『LX』は、ドライバーを始め同乗者全てをいかに大切にするかというところに重きを置いて開発されたという。

そう話すのは、レクサスインターナショナル製品企画チーフエンジニアの小鑓貞嘉さんだ。更に、「クルマの動きを機敏にするということは考えず、どしっとした安心感を味わってもらえればそれでいいと思っている」とコメント。

LXのコンセプトも、「乗っている人全員がリラックスして、長距離を快適にドライブ出来ることだ・・・

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