トヨタ アクア(AQUA)Prius c

カーライフニュース - トヨタ アクア(AQUA)Prius c

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ヤリスとは違う「小さな高級車」
新型『アクア』に対面し、そして試乗してみると、飛躍的な進化に驚かざるを得ない。

外観は、初代アクアの印象を残しながら、より美しく上質になっている。試乗の折にレストランの駐車場で新旧を比較する機会を得た。初代も特徴ある姿だが、新型は外観の造形の面構成により凝った抑揚ある美しさを、5ナンバーの枠の中で見事に仕立てた様子を確認することができた。

室内も、見栄えがよくなり、上級車のような居心地だ。運転していて・・・

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新型トヨタ『アクア』の開発を主導したトヨタコンパクトカーカンパニー TC製品企画 ZP チーフエンジニア 鈴木啓友氏に、開発秘話を聞くインタビュー第二弾。前回はフルモデルチェンジの経緯や、内外装のこだわりについて聞いた。

今回は、世界初となるバイポーラ型ニッケル水素電池や、高度駐車支援システムの採用など、クラスを超えた技術、装備の数々を搭載したねらいや、チーフエンジニアとして開発にかけた思いを語ってもらった。

前倒しで採用したバイポ・・・

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10年ぶりのフルモデルチェンジとなったトヨタ『アクア』。長らく販売台数トップを独走し、『プリウス』と並んでハイブリッド車(HV)の普及に一役買った国民車として広く知られるアクアだが、それだけにモデルチェンジへのプレッシャーも大きかったという。

世界初となるバイポーラ型ニッケル水素電池や、高度駐車支援システムの採用など、クラスを超えた技術、装備の数々はどのようなねらいで開発され、搭載されていったのか。新型アクアの開発を主導したトヨタコン・・・

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先代の『アクア』に試乗した時は、正直言って「なんだかなぁ」という印象が強かった。確かにハイブリッドをBセグメントのコンパクトカーにまで波及させた功績は大きかった。

しかし、Bセグメントといえばライバルはツワモノ揃い。VW『ポロ』に始まって日本国内市場にはプジョーやルノーの良くできたモデルがいっぱいあった。日本ブランドにもホンダ『フィット』や日産『ノート』、スズキ『スイフト』等々、挙げればきりがないほど。そんな中にあって初代アクアの持ち・・・

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初代が登場したのは2011年のこと。2021年までのロングランモデルとなりましたが、最後の最後までず〜っと売れ続けていたオバケモデルでした。

というのも、実は初代『アクア』のベースとなったのは2世代目の『プリウス』。その間にプリウスは4世代目になっていたんです。なので、2世代目へのフルモデルチェンジでは、まるごとまるっと変わったというくらい変わりました。

◆まるごと変わっても「あ!この子はアクアだな」


まず、ベースが『ヤリス』シ・・・

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パナソニックのヘッドアップディスプレイ、トヨタ・アクア新型に採用

by レスポンス編集部 on 2021年10月02日(土) 15時00分

パナソニックオートモーティブ社は9月29日、HUD(ヘッドアップディスプレイ)が、トヨタ自動車が7月に発売した新型『アクア』に採用されたと発表した。

パナソニックのHUDがトヨタの小型乗用車に採用されたのは『ヤリス』、『ヤリスクロス』に続く3車種目となる。

採用されたHUDは、液晶ディスプレイの照明技術を応用したパナソニック独自のHUD向けバックライト設計によって、直射日光下やサングラス越しのような表示が見えにくくなる状況でも、ドラ・・・

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今や日本を代表するハイブリッドカーへと成長したトヨタ『アクア』。2代目となる新型は、TNGA(GA-B)プラットフォームを採用し基本性能を向上しただけでなく、高出力な「バイポーラ型ニッケル水素電池」の搭載、AC100V・1500Wのコンセントを標準装備化するなど、ハイブリッドカーとしての価値をさらに高めた。

デザインの印象は変わらず、ひと目でアクアと認識できるものながら、よりシャープに。「Harmo-tech」(知性・感性を刺激する、・・・

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初代が2011年末の登場だったから、じつに10年近くを経てフルモデルチェンジを果たした新しいトヨタ『アクア』。しかも今回の試乗車は、新たに設定されたE-Four、リアアクスル側を電気モーターで駆動する4WDの「G」仕様だった。

正直いうと個人的には、レンタカー屋さんのカウンターで先代アクアに当たったら、別車種へ変更をお願いするほど、苦手としていた。ヒョコヒョコした乗り心地、手応えに乏しいステアリング、カサカサしたタッチの内装が悪い意味・・・

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【トヨタ アクア 新型】ブリヂストン ECOPIA EP150 を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年08月25日(水) 21時30分

ブリヂストンは、トヨタ自動車が7月に発表した新型『アクア』の新車装着用タイヤとして「ECOPIA EP150」を納入する。

ECOPIAは、ウェット性能や操縦安定性能などを高次元で維持しながら、転がり抵抗の低減を追求したタイヤブランドだ。今回装着されるECOPIA EP150は、トレッドゴムとタイヤ骨格部に転がり抵抗を低減する材料を採用することで、新型アクアの低燃費性能の向上に貢献。さらに接地形状とパタン配置を最適化することで、高い静・・・

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車名に擬(なぞら)えれば、新型『アクア』は、今までよりもずっと口当たりがまろやかな天然水のようなクルマになった……といったところか。10年ぶりのモデルチェンジだから当然とはいえ、その進化ぶりには目を見張らされた。

◆1クラス上のセグメントのクルマに乗っているかのよう


魅力はさまざまあるが、僕が1番にいいと思ったのは「乗り心地のよさ」だ。初代も途中の改良で乗り心地と音・振動性能が向上したが、新型は(こう書くのは何だが)『アクア』より・・・

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