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カーライフニュース - EV

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

FFインホイールモーター採用、ハンドルのレバーで前後進する小型電気自動車「FOMM Concept One Phase 3」。開発・製造するFOMM(神奈川県川崎市)は、このミニEVについて「10月に量産試作車を出し、2018年4月からタイで販売を開始する」という。

「世界最小クラス4人乗りEV」という同車は、インホイールモーターを前輪につけた小型EVで、「車体価格は115万円、バッテリーは別料金。ひと月ベースのリースでリース料を支払・・・

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エンジン、ラジエーターを外し、そこへモーター、制御コントローラー、バッテリーを組み込んで、“ヒューン”と行こう。そんなイージーで夢のあるEVオフロードバイクが実現した。ミツバ(群馬県桐生市)のEVコンバート用駆動モーターのデモ車両だ。

ベース車両は、ホンダ『RTL250R』。もともとエンジンが載っていた部分にすっぽり入る駆動用モーターはDC44.4V、出力最大20kW、定格トルク15Nm、重量3kg。

バッテリーはカセット式リチウム・・・

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宇部エクシモ、車載用FPC材料2種を開発---HVやEVの普及で

by レスポンス編集部 on 2017年01月17日(火) 17時03分

宇部エクシモは、自動車向けの基板材料に適したフレキシブルプリント配線板(FPC)材料「ユピセルN-厚銅タイプ」と放熱基板材料「ユピセルH」の量産を開始した。

自動車分野では、ハイブリッド車や電気自動車の普及を背景に、車載用電子部品の数が増加、特に回路基板は、軽量化に加え、大電流化への対応と放熱対策が課題となっている。

「ユピセルN-厚銅タイプ」は、絶縁層にポリイミドフィルムを使用した無接着剤タイプのFPC材料。今回量産化した厚銅タイ・・・

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米国のEVメーカー、テスラモーターズは1月10日、自動運転「オートパイロット」のソフトウェア部門の副社長に、クリス・ラットナー氏が就任すると発表した。

クリス・ラットナー氏は、アップル社の世界的に知られたソフトウェア エンジニア。11年間在籍したアップル社では、プログラミング言語の「Swift」を設計し、その責任者を務めていた。

Swiftはアップルのアプリケーション開発に使われる言語。「Linux」で開発する際の言語としても急成長・・・

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KDDIは、トヨタのつながるサービス「T-Connectナビ」と連携し、新型『プリウスPHV』の自宅での充電料金やEV走行距離が「auでんきアプリ」から確認できるサービスを提供すると発表した。

新型プリウスPHVオーナーは、auスマートフォンと「auでんき」をあわせて利用することで、電気料金・使用量の推移が確認できる専用アプリ「auでんきアプリ」から、自宅の電気料金だけでなく新型プリウスPHVの充電料金や走行距離も簡単に確認できるよう・・・

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北米カーオブザイヤー主催団体は1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2017において、「2017北米カーオブザイヤー」にGMのシボレー『ボルトEV』を選出すると発表した。

北米カーオブザイヤーは今年で24回目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。

2017北米カーオブザイヤーの最終選考3台は、シボレーボルトEV、ヒュンダイの高級車、・・・

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欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2017において、EVコンセプトカーの『I.D. BUZZ』を初公開した。

フォルクスワーゲンは2016年9月、フランスで開催されたパリモーターショー16で『I.D.』をワールドプレミア。I.D.は、フォルクスワーゲンの次世代EVコンセプトカー。同社はI.D.の考え方を市販EVに反映させ、2020年の発売を目指す。

デトロイトモーターショー201・・・

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日産自動車のカルロス・ゴーン社長は1月5日、CESでの基調講演の後、プレス向けにラスベガス市内のホテルでラウンドテーブルを囲んだ。

その中で真っ先に質問として上がったのは、20日に大統領に就任するトランプ氏の言動に対してだ。特に「自動車メーカー各社にメキシコでの生産を米国内に移すべき」との発言をどう思うかというもの。ゴーン氏は「メキシコでの生産は既にトランプ政権の前段階で決まったことであり、今の時点でこの計画を変えるつもりはない」と回・・・

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スイスのリンスピード社は1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES17において、コンセプトカーの『オアシス』を初公開した。

リンスピードは、フランク・M. リンダークネヒト氏が1977年、スイスに設立したエンジニアリング会社。主に、ドイツ車のチューニングを手がける。例年、ジュネーブモーターショーに斬新なコンセプトカーを出品し、注目を集めてきた。

CES17で初公開されたオアシスは、未来の自動運転車を提案したEVコンセプトカー。これまで・・・

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ホンダは1月5日、米国ラスベガスで開催中のCES 2017において、自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー、『NeuV』を初公開した。

NeuVには、人とのコミュニケーションを行うAI技術の「感情エンジンHANA」(Honda Automated Network Assistant)を搭載。感情エンジンは、ソフトバンクグループ傘下のcocoro SB株式会社が開発したAI技術。機械自らの感情を擬似的に生成する機能について・・・

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