スバル

カーライフニュース - スバル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバルのニュース

富士重工業は17日、新型スバル『XV』の国内導入を今春に予定していることをメディア向け試乗会の中で明らかにした。昨年12月に発売した『インプレッサ』に次ぐ「スバル・グローバル・プラットフォーム」採用車種の第2弾となる。

現行XVは2011年に発表。インプレッサをベースとしながらクロスオーバーSUVのテイスト、走行性能を持ち合わせ、都会的なイメージがヒット。特に北米で人気を集め、2016年は10万台近くを販売するスバルを代表する車種のひ・・・

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スバル、世界生産・販売ともに6年連続の過去最高更新を計画 2017年

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年01月17日(火) 16時37分

富士重工業は1月17日、2017年(1〜12月)の生産・販売(小売)計画を発表した。生産は前年比8%増の111万台、販売も同8%増の109万3000台。生産・販売とも6年連続で過去最高更新を目指す。

生産は、国内が微減となる72万1000台(同1%減)。海外は生産能力の増強が寄与し、4年連続で過去最高となる38万9000台(同31%増)の生産を計画する。

販売は、国内が前年超えの16万9000台(同8%増)。昨年10月発売の新型『イ・・・

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13日、東京オートサロンにて今季2017年のモータースポーツ活動について発表を行なったスバル/STI。特にSUPER GT/GT300クラスでは陣営にとって悲願の初王座獲得を目指すことになるわけだが、登壇したドライバーの井口卓人と山内英輝も新季に向けて意欲を燃やしている。

スバル/STIの今季モータースポーツ活動は、近年同様に『WRX STI』で参戦するニュルブルクリンク24時間レース(5月25〜28日)と、『BRZ GT300』で参・・・

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東京オートサロン2017、スバルブースの『BRZ STI Sport Concept』は、一見すると「BRZ GT」のように思えるが、昨年『レヴォーグ』から設定された「STI Sport」仕様のBRZ版だ。

STI Sportは、スバル車の最上級グレードとして位置づけられるものとして、レヴォーグ以降も各車に設定が予定されている。BRZには、昨年夏のマイナーチェンジ後に、すでに「GT」というほぼ最上級グレードといえるモデルが存在する。し・・・

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富士重工業(スバル)と同社のモータースポーツ統括会社のスバルテクニカインターナショナル(STI)は1月13日、千葉県の幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2017」において、2017年のSUBARU モータースポーツ活動の概要を発表した。

2017年もスバルは、ニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦する予定。『WRX STI』で出場し、SP3Tクラスで3年連続5度目のクラス優勝を目指す。

2017年の参戦車両は、加速性能とトッ・・・

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スバルでは全国のディーラー単位で、さまざまな体験イベントを開催している。そのなかのひとつである「ちびっこメカニック」を取材した。

ちびっこメカニックは「アクティブ ライフ スクエア」と呼ばれるプログラムのなかのひとつ。「アクティブ ライフ スクエア」のプログラムは多彩で、モータースポーツの観戦ツアーや星空観察会、スノードーム製作なども行われている。ちびっこメカニックは2016年5月からスタートしたもので、上期19回、下期29回を開催。・・・

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【デトロイトモーターショー2017】スバル、2018年型 WRX/WRX STI を出展へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年01月06日(金) 14時30分

富士重工業(スバル)は、1月9日に米国で開幕するデトロイトモーターショーにて、2018年型『WRX/WRX STI』(米国仕様車)を出展すると発表した。

今回の改良では、新造形のLEDヘッドランプとフロントグリル、大型化したフロントバンパーグリルの採用によりフロントフェイスを刷新。インテリアもブラック調パーツを随所に採用するなど、質感を向上させた。

走行性能については、サスペンション設定の最適化等により、優れた操縦安定性とフラットな・・・

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スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは1月4日、2016年の新車販売の結果を公表した。総販売台数は、過去最高の61万5132台。前年比は5.6%増と、8年連続で前年実績を上回った。

最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。2016年は、過去最高の18万2898台を販売。前年比は20.1%増と、大きく伸びた。『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)も、8%増の6万5306台と売れている。

もうひ・・・

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ディスるわけではありません。ユーザーや関係者の期待は大きかった。しかし、しかし……。“残念な”モデルを紹介していきます。筆者はおなじみ岩貞るみこさん。年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ、好調。


ふれこみは、「国内専用モデル」だった。日本の市場にあわせ、日本の道で使いやすく、日本のユーザーの使い勝手に合わせたクルマ。もともとスバルのモノづくりは、ユーザーに迎合することなく、自分たちの作りたいものを作るという姿勢だ。ただ、それが突・・・

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なぜ期待されていなかったのか……。年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、当初はそれほどの期待をされていなかったモデルを紹介しています。スバルの予想外ヒット車種として『レガシィ』があります。

レガシィと言えば、今でこそ名前が示す通り「後世に受け継がれてゆくもの」「遺産」として、現行型で6世代目となる大ヒット車種と広く認知されていますが、初代が発売された当初は今日の成功を誰も予想していません・・・

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