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カーライフニュース - 日産

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産のニュース

日産、タカタ製エアバッグで追加リコール…米国の15万台

by 森脇稔 on 2017年01月22日(日) 23時16分

米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は1月13日、日産自動車の米国法人、北米日産からタカタ製エアバッグインフレータの不具合による追加リコール(回収・無償修理)の届け出を受けた、と発表した。

このリコールは、タカタ製のエアバッグのインフレータ(膨張装置)の不具合によるもの。ガス発生剤の成型工程や成型後の吸湿防止措置が正しく行われず、密度が不足したガス発生剤が組み込まれた可能性がある。

これにより、エアバッグ展開時にインフレータの内圧・・・

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エンジンで発電し、電気で走るe-POWER。だったらそのまま、エンジンで走ればいいのではと思うけれど、そういう問題ではない。なんたって、モーターで走る電気自動車の、ぐいぐい走る力強さとなめらかな加速は、エンジン車の比ではないからだ。

そしてなぜか、エンジンからいちど、電気を作ってモーターを動かしたほうが3割くらい燃費がよくなるという魔法的技術。走りがよくて燃費もいいとあれば、これから『ノート』以外への展開が超気になるところである。

・・・

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日産自動車の電子技術・システム技術開発本部AD&ADAS開発部の徳岡茂利部長は1月18日、「オートモーティブワールド2017」の専門セッションで講演し、ミニバン『セレナ』に搭載した同一車線自動運転技術プロパイロットを7割のユーザーが「運転がとても楽になった」と評価していることを明らかにした。

徳岡部長は「セレナのセールスをみるとプロパイロットの装着率は60%以上になっている。70%以上のお客様からは『運転がとても楽になった』という回答・・・

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日産自動車は、1か月間『リーフ』に乗って自由に旅する公式プロトラベラー3名を募集している。報酬は30万円。

日産自動車は昨年12月、『リーフ』オーナー向けサポートプログラムを改定、月額(税別)2000円で急速充電器が使い放題となる「日産ゼロ・エミッションサポートプログラム2」(ZESP2)を開始。リーフなら燃料費を気にせずに、日本中を走り回れる。この新しい旅のカタチを伝えてくれる日産公式トラベラーを募集する。

応募資格は、18才以上・・・

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日産とタンチョンモーター、ミャンマーで サニー の生産開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年01月18日(水) 18時00分

日産自動車とタンチョンモーター(ミャンマー)社は1月18日、ミャンマーで『サニー』の生産を開始したと発表した。

日産とタンチョンモーターは、ミャンマー市場における商品ラインアップの強化と現地生産能力の拡大で協力。今回の自動車生産開始は、両社がミャンマー市場で今後取り組む事業拡大計画において重要なマイルストーンとなる。なお、当初はタンチョンモーターの既存施設を使用し生産を行う予定だ。

生産開始の式典には、両社の役員らに加え、同国経済界・・・

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日産自動車は1月17日、SUVの『エクストレイル』のタフなイメージを活用した販売サイト、「NISSAN XTREME(エクストリーム) COLLECTION」を2月28日までの期間限定で開設した。

このサイトは、「タフギア」というエクストレイルのキャッチフレーズから、「地の果てからお取り寄せ」することをコンセプトに掲げる。「自宅でロッククライミングを楽しむための岩」、「自宅で滝行を体験するための水」など、走破性の高いエクストレイルなら・・・

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日産が自動運転車の公道実験へ…欧州初、ロンドンで

by 森脇稔 on 2017年01月17日(火) 16時12分

日産自動車は1月13日、欧州で初となる自動運転車の公道実験を、英国ロンドンで行うと発表した。

日産は、「日産インテリジェント・ドライビング」を掲げる。日産は車線逸脱警報、車線逸脱防止支援システム、エマージェンシーブレーキなどの「セーフティ・シールド」技術により、この分野をリードしてきた。今後は自動運転技術を主要車種に投入していくことで、そのリーダーシップをさらに推し進める。

日産は2020年までに欧州、米国、日本、中国向けの複数車種・・・

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日産自動車の米国主力SUV、『ローグ』。この『エクストレイル』の兄弟車が米国市場において、リコール(回収・無償修理)を実施する。

これは、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)が明らかにしたもの。「日産自動車の米国法人、北米日産からローグに関するリコールの届け出を受けた」と公表している。

今回のリコールは、シートセンサーの不具合が原因。NHTSAによると、助手席に乗員が座っているかを検知するシートセンサーのソフトウェアに不具合があり・・・

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日産自動車は展示車の過半数をニスモで固めた『ニスモ推し』のブースとなっている。実際、日産の安ヵ川祥氏も「例年、日産のブースはニスモ、オーテックジャパン、日産のアクセサリー事業の3本柱で構成しているが、今年はニスモの比率を非常に高くした」と話す。

その理由を安ヵ川氏は「オートサロンの来場者が期待していることは、かなりスポーツに寄っているところもあるので、とくにニスモのコンプリートカーのラインアップを増やすことで、日産の中のスポーツブラン・・・

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日産の中国販売、過去最高…8.4%増の135万台 2016年

by 森脇稔 on 2017年01月13日(金) 09時00分

日産自動車の中国法人は1月上旬、2016年の中国における新車販売結果を明らかにした。商用車や、輸入車、現地合弁の東風日産(一部車種)を含めた総販売台数は135万4600台。前年比は8.4%増と、過去最高を記録した。

中国政府は2015年10月、排気量1.6リットル以下の小型車に対する減税を開始。この効果で、日産の中国販売は回復を遂げた。

車種別では、減税対象となる小型セダンの『シルフィ』を中心に、販売が好調。SUVでは、『キャシュカ・・・

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