スズキ カルタスクレセントセダン

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スズキ カルタスクレセントセダンの基本情報

カルタスの上級モデルとして登場

カルタスは1988(S63)年にスズキ初の小型乗用車として誕生したブランド。元来はリッターカーを主力とする経済的なスモールカーという位置づけであったが、ハッチバックメインのリッターカーのカルタスに加えて、一回り大きい上級モデルとしてカルタスクレセントがデビュー。3ドアハッチバックだけでなく4ドアセダンやワゴンも設定され、搭載されるエンジンも1.3L、1.5L、1.6Lと完全に上級移行したモデルであった。ただし、リッタカーのカルタスも併売されていた。(1995.1)

ボディタイプ セダン 最高出力(馬力) 97
全長×全幅×全高(mm) 4195x1690x1390 駆動方式 FF
排気量(cc) 1493 乗車定員 5

カルタスクレセントセダンのマイナーチェンジ

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