スズキ カルタスコンバーチル

e燃費 > カタログ > スズキ > カルタスコンバーチル

スズキ カルタスコンバーチルの基本情報

撥水加工シートで突然の雨も平気

ベースは1988(S63)年に発表された2代目カルタス。GMが必要とした小型ハッチバックを資本提携関係にあるスズキが開発したものだ。三角窓のないフルオープンスタイルはハワイ辺りのレンタカーにピッタリな風情。3ピースのハードトノカバーですっきりと折り畳まれた幌を覆い隠す。ソフトトップは手動だが、開閉自体は容易。ファブリック&トリコットのシートは撥水加工されており、万が一の雨でもしばらくは安心だ。ゴルフバッグ2個を収納するトランクやトランクスルーを装備するなど使い勝手にも優れている。エンジンは1.3Lの直4Sで、5MTもしくはCVTが組み合わされた。(1992.1)

ボディタイプ オープン 最高出力(馬力) 82
全長×全幅×全高(mm) 3745x1590x1340 駆動方式 FF
排気量(cc) 1298 乗車定員 2

カルタスコンバーチルのマイナーチェンジ

カルタスコンバーチル の中古車情報

e燃費アワードから中古車を探そう

ニュース・新着給油記録・周辺GS