e燃費 > 中古車 > ランチア > テーマ > 静岡県 > ランチア テーマ 8.32 フェーズ1
| 年式 | 88(S63) 年式(初度登録年) |
走行距離 | 11.0万km | カラー | 青 |
|---|---|---|---|---|---|
| 修復歴 | 修復歴無し | ミッション | フロア5MT | 車検 | 車検整備付 |
| 排気量 | 3000cc | ドア | 4 | 車台末尾番号 | 531 |
| 乗車人数 | 5 | リサイクル | リ済込 | ハンドル | 左ハンドル車 |
| 禁煙車 | 禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備込 | 保証 | 保証無 | ||
| PR | |||||
| 販売店名 | D.P.S.APEX | 販売店住所 | 静岡県菊川市嶺田1644-1 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 電話番号 | 0537-73-6186 | FAX番号 | :0537-73-6186 | ||
サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台。1984(S59)年に登場した。エクステリアのデザインはジウジアーロが担当し、直線形状の端正なスタイリングは高級車ランチアの復活を印象づけた。シンプルで上品なインテリアも魅力の一つである。日本へ輸入されたのは2Lの直4DOHCのi.e.、同ターボのターボi.e.、そして2.8LのV6だ。1986(S61)年にはピニンファリーナがワゴン化デザインを担当したステーションワゴンと、かの有名な“テーマ・フェラーリ”が発表された。テーマ・フェラーリは正式名をテーマ8.32と呼び、フェラーリ308クワトロバルボーレ用のV8ユニットをカム角度の変更などのモディファイを施してエンジンルームに押し込んだ、スーパーFFセダンだ。ポルトラナフラウ社製の専用インテリアはマセラティも顔負けの豪華さ。テーマシリーズ自体は1988(S63)年と1993(H5)年にマイナーチェンジを受けており、1988(S63)年は2Lエンジンの16バルブ化、1993(H5)年はアルファ製の3LのV6搭載がニュースであった。(1990.2)
| ボディタイプ | セダン | 最高出力(馬力) | 200 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4,590x1,750x1,435 | 乗車定員 | 5 |
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ご存じのとおり、車検が切れた状態では日本の公道は走れません。つまり、車検は車の所有者にとって避けて通れない道であり、維持管理費用なのです。
税金や車検手続きに必要な印紙代は削ることがで来ません。
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