e燃費 > 中古車 > キャデラック > エルドラド > 北海道 > キャデラック エルドラド ビアリッツコンバーチブル
| 年式 | 64(S39) 年式(製造年) |
走行距離 | 改ざん車 | カラー | 黒 |
|---|---|---|---|---|---|
| 修復歴 | 修復歴有り | ミッション | その他AT | 車検 | 車検整備付 |
| 排気量 | 7000cc | ドア | 2 | 車台末尾番号 | 48玉 |
| 乗車人数 | 3 | リサイクル | リ済込 | ハンドル | 左ハンドル車 |
| 禁煙車 | 非禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備込 | 保証 | 保証無 | ||
| PR | |||||
| 販売店名 | TOMMYモータース(トミーモータース) | 販売店住所 | 北海道札幌市清田区美しが丘3条7-1-30 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 電話番号 | 011-887-2525 | FAX番号 | 011-887-2000 | ||
エルドラドとはキャデラックの伝統的な2ドアスペシャリティモデルの名称のこと。ベースとなったのはFF(前輪駆動)2世代目のセビル。セビルとの関係を感じさせるフロントマスクやキャデラック伝統のテールフィンを連想させる伸びやかなフォルム、特徴的なピラーデザインをもつスタイリッシュかつ迫力のあるクーペだ。ボディサイズはセビル同様堂々の5m超。200psの5LのV8のOHVエンジン搭載モデルもあったが、1993(H5)年モデルからは新世代の4.6LのV8のDOHC32バルブのノースターエンジンが搭載され、OHVモデルに対してDOHCモデルはツーリングクーペという名称が与えられていた。また、ツーリングサスペンションの採用により操縦性と乗り心地を両立し、従来のアメリカ車のイメージをくつがえす走行性能が自慢の一台であった。(1992.1)
| ボディタイプ | クーペ | 最高出力(馬力) | 200 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 5,180x1,925x1,395 | 乗車定員 | 5 |
キャデラックエルドラドのカタログ・燃費比較(e燃費の実燃費が分かります) キャデラックエルドラドの車検費用比較 キャデラックエルドラドの中古車査定情報
日ごろから、掃除や洗車などをして綺麗にしておきましょう。大事に乗ってきたという印象は、査定で有利に働くためです。逆に、汚れが目立つということは、多少の汚れ、傷も気にしない乗り方をしてきたオーナーなのかという目で見られてしまいます。
長らく愛車に乗っていれば、オプション装備の追加などで内外装が変わることもあるはずです。この時注意したいのは、もとから付いていた純正品を大切に保管しておくということです。査定時にそのことを伝えればプラス査定になる可能性があります。また、カスタマイズしたこと、オプションの追加自体でマイナス査定はないと言われています。
キャデラックの新車ラインナップの中に、あなたがお持ちのエルドラドのニューモデルがあった場合には値段が変動する可能性が大いにあります。また、中古車などで多く出回っている車種に関しては査定価値が下がる可能性があると言われています。
日ごろから、そういった車情報に気を配っておくことも高額査定の重要なポイントになってきます。
買取・査定についてはいろいろな情報があるため、可能な限り多くの情報を比較してみることが重要です。
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