| 年式 | 99(H11) 年式(初度登録年) |
走行距離 | 11.6万km | カラー | 赤紫 |
|---|---|---|---|---|---|
| 修復歴 | 修復歴無し | ミッション | フロア6MT | 車検 | 車検整備無 |
| 排気量 | 2000cc | ドア | 3 | 車台末尾番号 | 033 |
| 乗車人数 | 5 | リサイクル | リ済込 | ハンドル | 右ハンドル車 |
| 禁煙車 | 禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備無 | 保証 | 保証付(保証期間:1ヵ月 / 保証距離: 1,000km) | ||
| PR | |||||
| 販売店名 | 飯島自動車 | 販売店住所 | 島根県大田市大田町大田イ63-2 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 電話番号 | 0854-84-5555 | FAX番号 | 0854-82-9999 | ||
1993年に本国デビューを果たし、翌年から日本への輸入が始まった競合ひしめくCセグメント向けモデル。内外装のデザインはピニンファリーナとプジョーの合作で、端正なハッチバックデザインが日本でも支持され、205に続くヒット作となった。マイナーチェンジ前のモデルは、3ドアと5ドアのハッチバックモデルに加えて、このクラスのヨーロッパ車としては貴重なセダンモデルもラインナップされていた。2種類の1.8Lエンジンを用意し、DOHCエンジンを組み合わせた5MTモデルを設定するなど、AT車のみの構成になりがちな他ライバルに比べよりヨーロッパ的に乗りこなせるコンパクトカーとして貴重な存在だった。マイナーチェンジを機に、トップエンドのS16は163psの2L DOHCユニットを搭載。6MTを駆使してスポーティな走りが楽しめた。その後、クラス最大容量のラゲージルームを誇るブレークや、ピニンファリーナが企画設計したカブリオレなどバリエーションを増やし、2001年後継車307にバトンタッチした。
| ボディタイプ | ハッチバック | 最高出力(馬力) | 120 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 3,995x1,690x1,380 | 乗車定員 | 5 |
プジョー306のカタログ・燃費比較(e燃費の実燃費が分かります) プジョー306の車検費用比較 プジョー306の中古車査定情報
ご存じのとおり、車検が切れた状態では日本の公道は走れません。つまり、車検は車の所有者にとって避けて通れない道であり、維持管理費用なのです。
税金や車検手続きに必要な印紙代は削ることがで来ません。
ただし、車検代行業者によっては、代行手数料、工賃、交換部品で価格差があります。この辺りで車検の金額を抑えることが出来るようです。
ネットで簡単に複数の業者から見積もりをとることで、提示された車検の見積もり情報から、納得のいく金額の車検を受けることが出来ます。