| 年式 | 89(S64) 年式(初度登録年) |
走行距離 | 9.8万km | カラー | 白 |
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| 修復歴 | 修復歴無し | ミッション | フロア4AT | 車検 | 車検整備付 |
| 排気量 | 1900cc | ドア | 5 | 車台末尾番号 | 108 |
| 乗車人数 | 5 | リサイクル | リ済込 | ハンドル | 左ハンドル車 |
| 禁煙車 | 非禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備込 | 保証 | 保証付(保証期間:3ヵ月 / 保証距離: 3,000km) | ||
| PR | ディーラー車・左ハンドル・スフィア・アキュームレータ交換 | ||||
| 販売店名 | Ciel Voiture スィエル ヴワテュール (株)パインプレイン | 販売店住所 | 熊本県熊本市東区戸島町896-1 | ||
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| 電話番号 | 096-388-4635 | FAX番号 | ー | ||
プジョーとの合併後、新世代シトロエンの旗頭として君臨し、歴史に残るモデルとなったBX。プジョー305のコンポーネンツを用いながらも、ミドルレンジセダン(5ドア)としては異例のロングホイールベースをもつ。サスペンションシステムにはシトロエン独自の世界である“ハイドロニューマチック”を取り入れるなど、今日のシトロエンらしさを築き上げた名車である。とはいえ、その個性的なスタイリングに触れずに話は始まらない。プジョーとの合併後の混乱期に企画されたBXはスタイリングを社外に委託することになった。委託先はイタリアの有名カロッツェリア、ベルトーネ社。実際にエクステリアデザインを担当したのは、当時ベルトーネに在籍し、ランボルギーニカウンタックやディアブロで名を馳せたM・ガンディーニだった。あくまで直線を基調とするスタイリングは、極めて個性的。日本への輸入は1984年から。当初は16TRSのMT車のみであったが、後に19TRSやブレーク、GTIといった仕様を追加。AT車も用意され、ラテン車として日本市場で最も成功したモデルとなった。(1989.9)
| ボディタイプ | ハッチバック | 最高出力(馬力) | 100 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4,235x1,680x1,365 | 乗車定員 | 5 |
シトロエンBXのカタログ・燃費比較(e燃費の実燃費が分かります) シトロエンBXの車検費用比較 シトロエンBXの中古車査定情報
日ごろから、掃除や洗車などをして綺麗にしておきましょう。大事に乗ってきたという印象は、査定で有利に働くためです。逆に、汚れが目立つということは、多少の汚れ、傷も気にしない乗り方をしてきたオーナーなのかという目で見られてしまいます。
長らく愛車に乗っていれば、オプション装備の追加などで内外装が変わることもあるはずです。この時注意したいのは、もとから付いていた純正品を大切に保管しておくということです。査定時にそのことを伝えればプラス査定になる可能性があります。また、カスタマイズしたこと、オプションの追加自体でマイナス査定はないと言われています。
シトロエンの新車ラインナップの中に、あなたがお持ちのBXのニューモデルがあった場合には値段が変動する可能性が大いにあります。また、中古車などで多く出回っている車種に関しては査定価値が下がる可能性があると言われています。
日ごろから、そういった車情報に気を配っておくことも高額査定の重要なポイントになってきます。
買取・査定についてはいろいろな情報があるため、可能な限り多くの情報を比較してみることが重要です。
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