| 年式 | 01(H13) 年式(製造年) |
走行距離 | 7.9万km | カラー | 白 |
|---|---|---|---|---|---|
| 修復歴 | 修復歴無し | ミッション | フロア5MT | 車検 | 車検整備無 |
| 排気量 | 2000cc | ドア | 3 | 車台末尾番号 | 543 |
| 乗車人数 | 5 | リサイクル | リ済込 | ハンドル | 右ハンドル車 |
| 禁煙車 | 禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備無 | 保証 | 保証無 | ||
| PR | |||||
| 販売店名 | RESENSE CAVE | 販売店住所 | 京都府京都市伏見区横大路下三栖城ノ前町55-2 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 電話番号 | 075-634-3200 | FAX番号 | ー | ||
1993年に本国デビューを果たし、翌年から日本への輸入が始まった競合ひしめくCセグメント向けモデル。内外装のデザインはピニンファリーナとプジョーの合作で、端正なハッチバックデザインが日本でも支持され、205に続くヒット作となった。マイナーチェンジ前のモデルは、3ドアと5ドアのハッチバックモデルに加えて、このクラスのヨーロッパ車としては貴重なセダンモデルもラインナップされていた。2種類の1.8Lエンジンを用意し、DOHCエンジンを組み合わせた5MTモデルを設定するなど、AT車のみの構成になりがちな他ライバルに比べよりヨーロッパ的に乗りこなせるコンパクトカーとして貴重な存在だった。マイナーチェンジを機に、トップエンドのS16は163psの2L DOHCユニットを搭載。6MTを駆使してスポーティな走りが楽しめた。その後、クラス最大容量のラゲージルームを誇るブレークや、ピニンファリーナが企画設計したカブリオレなどバリエーションを増やし、2001年後継車307にバトンタッチした。
| ボディタイプ | ハッチバック | 最高出力(馬力) | 120 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 3,995x1,690x1,380 | 乗車定員 | 5 |
プジョー306のカタログ・燃費比較(e燃費の実燃費が分かります) プジョー306の車検費用比較 プジョー306の中古車査定情報
日ごろから、掃除や洗車などをして綺麗にしておきましょう。大事に乗ってきたという印象は、査定で有利に働くためです。逆に、汚れが目立つということは、多少の汚れ、傷も気にしない乗り方をしてきたオーナーなのかという目で見られてしまいます。
長らく愛車に乗っていれば、オプション装備の追加などで内外装が変わることもあるはずです。この時注意したいのは、もとから付いていた純正品を大切に保管しておくということです。査定時にそのことを伝えればプラス査定になる可能性があります。また、カスタマイズしたこと、オプションの追加自体でマイナス査定はないと言われています。
プジョーの新車ラインナップの中に、あなたがお持ちの306のニューモデルがあった場合には値段が変動する可能性が大いにあります。また、中古車などで多く出回っている車種に関しては査定価値が下がる可能性があると言われています。
日ごろから、そういった車情報に気を配っておくことも高額査定の重要なポイントになってきます。
買取・査定についてはいろいろな情報があるため、可能な限り多くの情報を比較してみることが重要です。
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