e燃費 > 中古車 > リンカーン > コンチネンタル > 兵庫県 > リンカーン コンチネンタル マークV
| 年式 | 79(S54) 年式(初度登録年) |
走行距離 | 3.3万km | カラー | 銀 |
|---|---|---|---|---|---|
| 修復歴 | 修復歴無し | ミッション | コラム3AT | 車検 | 車検整備無 |
| 排気量 | 6600cc | ドア | 2 | 車台末尾番号 | 9FJ |
| 乗車人数 | 5 | リサイクル | リ未 | ハンドル | 左ハンドル車 |
| 禁煙車 | 非禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備無 | 保証 | 保証無 | ||
| PR | 内装:グレー ディーラー車 実走行 純正ホイール | ||||
| 販売店名 | Nina Ross Custom ニーナロスカスタム JU適正販売店 | 販売店住所 | 兵庫県姫路市花田町一本松23-2 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 電話番号 | 079-251-3300 | FAX番号 | 079-251-3301 | ||
アメリカ人にとってそれまでのコンチネンタルは、日本車でいえばトヨタクラウンのような存在であったが、高級なファミリーセダンという位置づけこそ変わらないものの、このモデルからは雰囲気がかなりスペシャリティ度の高いものとなっている。そのスタイリングは世界でも指折りの美しさをもつセダンとして高い評価を得たが、それは長年培ってきた伝統という気品が醸し出されているからであろう。搭載されるエンジンは4.6LのV8となったが、あくまでも実用性と静粛性に重きをおいたチューニングで、V8という名前の響きから想像されるような過激さとは無縁だ。滑らかで上質、そして極めて静かな走行性がコンチネンタルの魅力といえる。(1995,11)
| ボディタイプ | セダン | 最高出力(馬力) | 260 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 5,240x1,875x1,435 | 乗車定員 | 5 |
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日ごろから、掃除や洗車などをして綺麗にしておきましょう。大事に乗ってきたという印象は、査定で有利に働くためです。逆に、汚れが目立つということは、多少の汚れ、傷も気にしない乗り方をしてきたオーナーなのかという目で見られてしまいます。
長らく愛車に乗っていれば、オプション装備の追加などで内外装が変わることもあるはずです。この時注意したいのは、もとから付いていた純正品を大切に保管しておくということです。査定時にそのことを伝えればプラス査定になる可能性があります。また、カスタマイズしたこと、オプションの追加自体でマイナス査定はないと言われています。
リンカーンの新車ラインナップの中に、あなたがお持ちのコンチネンタルのニューモデルがあった場合には値段が変動する可能性が大いにあります。また、中古車などで多く出回っている車種に関しては査定価値が下がる可能性があると言われています。
日ごろから、そういった車情報に気を配っておくことも高額査定の重要なポイントになってきます。
買取・査定についてはいろいろな情報があるため、可能な限り多くの情報を比較してみることが重要です。
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