e燃費 > 中古車 > ボルボ > 240 > 神奈川県 > ボルボ 240 クラシック
| 年式 | 93(H5) 年式(初度登録年) |
走行距離 | メーター交換車(交換前3.8万km/交換後7.4万km) | カラー | 紺 |
|---|---|---|---|---|---|
| 修復歴 | 修復歴有り | ミッション | フロア4AT | 車検 | 車検整備付 |
| 排気量 | 2300cc | ドア | 4 | 車台末尾番号 | 808 |
| 乗車人数 | 5 | リサイクル | リ済込 | ハンドル | 右ハンドル車 |
| 禁煙車 | 非禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備込 | 保証 | 保証付(保証期間:3ヵ月 / 保証距離: 3,000km) | ||
| PR | |||||
| 販売店名 | ボルボ専門店 Doctor.V | 販売店住所 | 神奈川県相模原市南区上鶴間1-8-3 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 電話番号 | 042-701-8121 | FAX番号 | 0120-157-356 | ||
ミドルクラスのFRセダン、240シリーズのデビューは74年。セダンが244と264と呼ばれた。これはボルボが83年までシリーズ名+エンジン気筒数+ドア数、という法則に従って車名をつけていたからだ。つまり、244は200シリーズの4気筒エンジン、ドア数4枚=セダン、という具合。240シリーズが画期的であったのは、ボルボ=安全車というイメージを決定づけたことにある。大きなフロントバンパーはショック吸収式で、72年に発表したボルボの安全装備コンセプトカーから採り入れたものだ。80年代以降は2.3Lの直4をメインユニットとし、1.7Lの直4を搭載するモデルも存在する。(1989.10)
| ボディタイプ | セダン | 最高出力(馬力) | 115 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4,785x1,715x1,450 | 乗車定員 | 5 |
ボルボ240のカタログ・燃費比較(e燃費の実燃費が分かります) ボルボ240の車検費用比較 ボルボ240の中古車査定情報
日ごろから、掃除や洗車などをして綺麗にしておきましょう。大事に乗ってきたという印象は、査定で有利に働くためです。逆に、汚れが目立つということは、多少の汚れ、傷も気にしない乗り方をしてきたオーナーなのかという目で見られてしまいます。
長らく愛車に乗っていれば、オプション装備の追加などで内外装が変わることもあるはずです。この時注意したいのは、もとから付いていた純正品を大切に保管しておくということです。査定時にそのことを伝えればプラス査定になる可能性があります。また、カスタマイズしたこと、オプションの追加自体でマイナス査定はないと言われています。
ボルボの新車ラインナップの中に、あなたがお持ちの240のニューモデルがあった場合には値段が変動する可能性が大いにあります。また、中古車などで多く出回っている車種に関しては査定価値が下がる可能性があると言われています。
日ごろから、そういった車情報に気を配っておくことも高額査定の重要なポイントになってきます。
買取・査定についてはいろいろな情報があるため、可能な限り多くの情報を比較してみることが重要です。
まずは、お手軽、無料のオンライン見積りを試してみましょう。