e燃費 > 中古車 > ボルボ > 960エステート > 大阪府 > ボルボ 960エステート 3.0
| 年式 | 95(H7) 年式(初度登録年) |
走行距離 | 13.7万km | カラー | 銀M |
|---|---|---|---|---|---|
| 修復歴 | 修復歴無し | ミッション | フロア4AT | 車検 | 車検整備付 |
| 排気量 | 2900cc | ドア | 5 | 車台末尾番号 | 038 |
| 乗車人数 | 5 | リサイクル | リ済込 | ハンドル | 右ハンドル車 |
| 禁煙車 | 非禁煙車 | ||||
| 整備 | 整備込 | 保証 | 保証付(保証期間:100日 / 保証距離:無制限) | ||
| PR | 詳細な履歴はわかりませんが、この車には1998年/62,417kmから2020年/118,244kmまでの同じディーラーによる車検ごとの整備記録簿が11枚残されており、 | ||||
| 販売店名 | yoshimi auto | 販売店住所 | 大阪府茨木市西豊川町18-18 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 電話番号 | 072-640-4545 | FAX番号 | 072-640-2112 | ||
ボルボ最後のFRモデルとなった900シリーズ。大柄な見かけによらず、その運動性能はなかなかのもので、今なおその味わいに惹かれるマニアは多い。80年に発表されたVCC(ボルボコンセプトカー)のコンセプトを引き継いだモデルで、ターボエンジンや5リンクサスペンションなど先進装備を満載した。非常に角張ったデザインであった700シリーズにほんの少し丸みを帯びさせて、随所に高級感をもたせたスタイルとなった。DOHCエンジンや収納式リアセンターチャイルドシートなど、現在にも引き継がれる技術を搭載したのもこの900シリーズからである。(1990.10)
| ボディタイプ | ステーションワゴン | 最高出力(馬力) | 145 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4,850x1,755x1,470 | 乗車定員 | 5 |
ボルボ960エステートのカタログ・燃費比較(e燃費の実燃費が分かります) ボルボ960エステートの車検費用比較 ボルボ960エステートの中古車査定情報
日ごろから、掃除や洗車などをして綺麗にしておきましょう。大事に乗ってきたという印象は、査定で有利に働くためです。逆に、汚れが目立つということは、多少の汚れ、傷も気にしない乗り方をしてきたオーナーなのかという目で見られてしまいます。
長らく愛車に乗っていれば、オプション装備の追加などで内外装が変わることもあるはずです。この時注意したいのは、もとから付いていた純正品を大切に保管しておくということです。査定時にそのことを伝えればプラス査定になる可能性があります。また、カスタマイズしたこと、オプションの追加自体でマイナス査定はないと言われています。
ボルボの新車ラインナップの中に、あなたがお持ちの960エステートのニューモデルがあった場合には値段が変動する可能性が大いにあります。また、中古車などで多く出回っている車種に関しては査定価値が下がる可能性があると言われています。
日ごろから、そういった車情報に気を配っておくことも高額査定の重要なポイントになってきます。
買取・査定についてはいろいろな情報があるため、可能な限り多くの情報を比較してみることが重要です。
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