マセラティによるラグジュアリィな「4ドア(クアトロポルテ)」の6代目。ボディは従来型に比べて全長+152mmの5262mm。全幅は+53mmの1948mm。全高で+41mmの1481mmに拡大されたが、ボディパネルの60%以上をアルミ製にした結果、100kgの軽量化、前後重量配分50:50を実現した。エンジンは従来型の4.2Lおよび4.7Lからダウンサイジング。最高出力530ps/最大トルク710N・m(オーバーブースト時)を発生する新開発の3.8LのV8DOHCツインターボとなった。組み合わされるトランスミッションは5種類のシフトモードをもつZF製の8速ATで、V8モデルは0-100km/h加速が4.7秒、最高速度が307km/h超となっている(2013.4)
| ボディタイプ | セダン | 最高出力(馬力) | 530 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 5,270x1,950x1,470 | 駆動方式 | FR |
| 排気量(cc) | 3,798cc | 乗車定員 | 5 |
日ごろから、掃除や洗車などで マセラティ クアトロポルテ を綺麗にしておきましょう。大事に乗ってきたという印象は、査定で有利に働くためです。逆に、汚れが目立つということは、多少の汚れ、傷も気にしない乗り方をしてきたオーナーなのかという目で見られてしまいます。
長らく愛車に乗っていれば、オプション装備の追加などで内外装が変わることもあるはずです。この時注意したいのは、もとから付いていた マセラティ クアトロポルテ の純正品を大切に保管しておくということです。査定時にそのことを伝えればプラス査定になる可能性があります。また、カスタマイズしたこと、オプションの追加自体でマイナス査定はないと言われています。
マセラティの新車ラインナップの中に、あなたがお持ちのクアトロポルテのニューモデルがあった場合には値段が変動する可能性が大いにあります。また、中古車などで多く出回っている車種に関しては査定価値が下がる可能性があると言われています。
日ごろから、そういった車情報に気を配っておくことも高額査定の重要なポイントになってきます。
買取・査定についてはいろいろな情報があるため、可能な限り多くの情報を比較してみることが重要です。
まずは、お手軽、無料のオンライン見積りを試してみましょう。

まずは、「車両の種類」と「郵便番号」を入力し「GO!」ボタンをクリックします。
郵便番号が分からない場合には、郵便番号記入欄の右側にある、郵便番号が不明な場合はコチラからの「コチラ」の文字をクリックしてください。
移動先のページで、「お客さまの地域の査定会社」を選択してください。
最初は、表示された全ての業者にチェックが入っています。この状態ですと、表示された全業者に査定を行なってもらうことができます。
「排気量」や「走行距離」など、査定する愛車の情報と、「お客様の連絡先」を入力します。
全ての入力内容が確認し終わったら、一番下の「申し込む」をクリックします。
あとは査定結果が届くのを楽しみに待ちましょう