平泉翔

カーライフニュース - 平泉翔

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

住友ゴム工業のダンロップは、CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJ.D.パワーアジア・パシフィック「2013年日本リプレイスタイヤ顧客満足度調査」において、軽自動車/コンパクトカーセグメントの顧客満足度で第1位の評価を獲得した。

J.D.パワーアジア・パシフィックが実施した今回の調査は、市販用夏用タイヤ(冬用タイヤを除く)を新品で購入後、3〜14ヶ月経過したユーザーを対象に、「グリップ/ハンドリング・・・

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国交省高山国道事務所の発表によると、同省が進めていた国道41号高山国府バイパスが2013年9月22日に全線開通したが、開通1ヶ月後の交通量を調査した結果、現道(国道41号)の交通量が50%減、半数がバイパスに転換していることが分かった。

同バイパス開通後における国道41号1日当りの交通量は、開通前の2万台に対し9800台と、1万200台減、約半数がバイパスに転換したことにより現道の混雑が解消され、バイパス開通の効果が顕著に表れており、・・・

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NEDOと名古屋大学、ノリタケカンパニーリミテド、名古屋工業大学は、希少金属セリウムの使用量を30%以上低減できる、自動車排ガス浄化用助触媒材の開発に成功した。

今回開発した助触媒材は、材料のジルコニア表面にセリウムをコーティングするコアシェル構造を採用することでセリウム使用量を低減。低温での触媒効果の改善により効率的な排ガス浄化も可能になる。
さらに、この技術を応用することにより、触媒の貴金属(白金族)も、その使用量低減が期待される・・・

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豊田市では、豊田市内の交通死亡事故死者数が、10月24日時点で13人となり、昨年の10人を上回る事態に陥ったことから、10月25日に「交通死亡事故多発非常事態宣言」を発令した。

豊田市長による「交通死亡事故多発非常事態宣言」として、「交通事故をなくすことは、私たち市民の心からの願いです。この願いと、関係機関のみなさんの懸命の努力にもかかわらず、10月23日に発生した交通死亡事故を含めて、これまでに13人もの尊い命が失われました。これは・・・

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新明和工業は、同社が製造・販売した塵芥車の一部において、電気制御コントローラに不具合が発生しているとして、当ユニットの改善対策を実施する旨、国交省に届出した。

当不具合の内容は、塵芥車において、塵芥収集装置を制御する電気制御コントローラの電子素子の配線に不適切なものがあり、そのため塵芥収集装置に作動不良が発生し、作業オペレーターの意図と反する動作をする場合があるという。

改善内容は、全車両、電気制御コントローラの製造番号を確認し、交・・・

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国交省富山河川国道事務所では、国道8号高岡市宮田町〜羽広地先(横田小学校校下)、国道156号高岡市京町〜内免地先(成美小学校校下)において、通学路の安全向上を図るため、交通安全対策工事を実施する。

国交省では、昨年度、全国で登下校中の児童等が巻き込まれる交通事故が相次いだことを踏まえ、文部科学省、警察庁と連携し、通学路の緊急合同点検を実施し、交通安全を確保する取り組みを実施している。

高岡国道維持出張所では、緊急合同点検の結果等を踏・・・

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国交省中部地方整備局は、9月29日に開通した熊野尾鷲道路の交通量を調査した結果、開通前に比べて約30%増加しており、国道42号からの大幅な転換が認められるなど、新道の効果が表れていることを10月11日に発表した。

同局が進めていた、熊野尾鷲道路の三木里IC〜熊野大泊IC(延長13.6km)が9月29日に開通、これより熊野尾鷲道路が全線開通したこととなり、国交省中部地方整備局では、その効果を量るため、全線開通後1週間における交通状況を調・・・

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国交省三陸国道事務所がこれまで事業を進めてきた、三陸沿岸道路「普代道路」が、10月13日に開通、これで三陸沿岸道路全線が開通したことになり、岩手県内では初の復興道路となる。

三陸沿岸道路「普代道路」は、普代村内約4.2kmの自動車専用道路で、急カーブや幅員狭小区間の連続する現道を回避し、所要時間の短縮・走行安全性の向上、また宮古市〜久慈市間のアクセス性向上による地域間の連携強化が図れることが期待される復興道路だ。

また、高架構造によ・・・

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【ダカール14】日野チームスガワラ、レンジャー2台で参戦

by 平泉翔 on 2013年10月14日(月) 08時15分

日野自動車(以下、日野)は、2014年1月5日にアルゼンチンのロサリオをスタートする「ダカールラリー2014」のトラック部門に、菅原義正氏率いるチームスガワラと共に「日野チームスガワラ」として、『レンジャー』2台で参戦する。

日野は、トラック部門での総合上位入賞を目標に、2012年から3年間をかけて新型レーシングトラックを開発してきた。

総仕上げの3年目となるダカールラリー2014では、前回初めて電子制御(コモンレール式)のJ08C・・・

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トヨタ紡織は、今年5月に『レクサス IS 』Fスポーツに採用された「表皮一体発泡工法を用いたスポーツシート」が評価され、モノづくり日本会議/日刊工業新聞社が主催する第10回「 2013年"超"モノづくり部品大賞」において「自動車部品賞」を受賞した。

受賞対象となったのは、同社が新たに開発したスポーツシートで、今年5月に発表されたレクサス新型ISのスポーティバージョン「Fスポーツ」に採用されたもの。

金型にセットしたシートカバーの中に・・・

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