スーパーハイト軽自動車

カーライフニュース - スーパーハイト軽自動車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会がまとめた、4月の車名別新車販売台数によると、ダイハツ『タント』が1万9390台(103.4%増)でトップとなった。

軽自動車が販売台数トップとなるのは、2013年4月のダイハツ『ムーヴ』以来、1年ぶり。

2位は1万5621台(70.2%増)を販売したホンダ『フィット』だが、首位タントとの差は3769台と大きく開いている。3位にはトヨタ『アクア』が入った。

今月も軽自動車の好調な販売・・・

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2013年度の国内自動車販売統計が出そろった。登録車と軽自動車を合わせた2013年度の新車販売は569万2019台。このうち、軽自動車が過去最高の226万1839台を占め、総需要に占める軽の比率は過去最高の39.7%にまで上昇した。


◆車名別販売トップ10に3台のモアスペース

車名別の販売ランキングも軽躍進を物語っている。ランキング上位10台のうち、1位のトヨタ『アクア』、2位の『プリウス』、そして4位のホンダ『フィット』以外は全・・・

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昨秋フルモデルチェンジを受けた新型ダイハツ『タント』と、2013年の軽販売台数チャンピオンである『N-BOX』『N-BOX+』における“走り”とこのカテゴリーで最も求められる“使い勝手”についてロングドライブを通じて比較する今回の試乗レポート。第2回目では、モアスペース系モデルが最もその実力を発揮する「使い勝手」の部分について、個性的な両車の魅力をさぐってみた。

用意したモデルはタントの中でも人気の高い「カスタム RS“SA”」、そし・・・

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◆ダイハツ タント…「第3の柱」として登場したモアスペースの開拓車

もはや日本の自動車マーケットを語る上で重要なポジションを占めるほどに成長したのが“軽自動車”。そもそもボディサイズに上限のある軽自動車に対し、これまでは全長3395mm、全幅1475mmの規格内一杯までボディを拡大してきた。本来であればそこでクルマ作りは一定のゴールであったはずだったが、そこは世界に誇る日本の自動車メーカーである。全長と全幅が限界ならば上(全高)を伸ば・・・

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軽自動車が売れている!ずいぶん前から言われていることではありますが、改めて自動車販売台数を調べてみたところ、昨年からあいも変わらず、約40%を軽自動車が占めるほどの絶好調ぶりが続いていました。

その軽自動車の中でも、最近特に好調なのが、ハイトワゴン系。中でもスーパーハイトワゴン(モアスペース)と呼ばれる、背高サイズのものが人気沸騰中です。ちなみに今年に入ってからの内訳(とはいえ1〜2月の内訳ではありますが)を見てみると約45%を占め、・・・

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ダイハツ『タント』、スズキ『スペーシア』 、ホンダ『N-BOX』。これらはいずれも全高を1700mm〜1800mmに設定する背高ワゴンで、ボディ後部にスライドドアを装備しているのが特徴だ。このグループに、満を持して投入されたのが三菱の『eKスペース』である。

これらスーパーハイトな軽乗用車は、主に小さな子供を持つファミリー向けのユーティリティモデルと言える。eKスペースも、家族が車で過ごす時間の快適性や利便性を徹底的にサポートするため・・・

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新車販売の4割にまで比率が上昇した軽自動車。その軽自動車の中でも販売台数でトップをひた走るのは、ダイハツのスーパーハイトワゴン『タント』。昨年10月にデビューした第3世代モデルとなる現行タントを長距離試乗したのでリポートする。


◆カタログ燃費はカテゴリートップレベルの26km/リットル

試乗車はワル系にデコレーションされた「カスタムRS」。搭載エンジンは排気量658ccの3気筒ターボで、スペックは最高出力64ps、最大トルク9.4・・・

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日産は2013年12月にベストセラーミニバン『セレナ』を、2014年1月には『エルグランド』をマイナーチェンジした。さらに2月13日のスーパーハイト(モアスペース)軽自動車『デイズ ルークス』発表で、出揃った「日産ミニバン3兄弟」。

デザインの刷新だけでなく、安全機能を充実させたセレナ、居住性の向上をはかったエルグランド。そして活況を呈するスーパーハイト市場に名乗りを上げた新型デイズ ルークスの戦略。日産ならではのミニバンにはどのよう・・・

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【三菱 eKスペース 発売】快適装備のオンパレード[写真蔵]

by 小川 貴裕 on 2014年02月19日(水) 20時21分

三菱自動車が2月13日より発売を開始した『eKスペース』。

クラストップの室内高・室内長を実現した同車は、車内の空気を循環させる「リヤサーキュレーター」や「ロールサンシェード」などをはじめとした快適装備が至る所に埋め尽くされている。また、リアビューカメラと一体型のルームミラーやASC(アクティブスタビリティコントロール)といったドライバーアシストも充実しており、子供から大人まで快適に過ごせる空間となっている。

搭載される3気筒660・・・

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◆『タント』が切り拓き、『パレット』が伸ばしたモアスペース市場

2月13日、日産自動車と三菱自動車はそれぞれ新型軽自動車『デイズ ルークス』『eKスペース』を発表した。このモデルにより、両社は軽自動車マーケットで急激に拡大する「モアスペース」(「スーパーハイトワゴン」とも呼ばれる)クラスへ本格的に参戦することになる。

モアスペースというジャンルを開拓したのは、言うまでもなく2003年に登場したダイハツの『タント』だ。全高1700mm・・・

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