DS 5

カーライフニュース - DS 5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

シトロエン C3 など2729台リコール、タカタ製エアバッグ不具合で

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年03月16日(金) 18時52分

プジョー・シトロエン・ジャポンは3月16日、タカタ製エアバッグのインフレーターの不具合を原因とするリコールを(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

対象となるのは、『DS3』『C3』『C4』『DS4』『DS5』の5車種で、2013年3月4日から2014年6月11日に製造された2729台。

運転席用または助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り・・・

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フランス本国では大統領車としても使われている『DS 5』。ディーゼルモデルが日本にも導入されたのを機に長距離を走らせてみた。すると、このクルマの良い面がはっきりと伝わってきた。

東京は恵比寿にあるプジョー・シトロエン・ジャポンで車両と対面した時の印象は、相変わらずアヴァンギャルドなデザインだということだった。全体のシルエットはもとより、ヘッドライトからAピラーに抜けるサーベルラインは非常に特徴的だ。しっかりとしたドアを開けて室内に乗り・・・

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DS 5、2リットル クリーンディーゼルを追加…497万円

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年01月10日(火) 15時45分

プジョー・シトロエン・ジャポンは、新型『DS 5』に2リットルクリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」搭載モデルを設定し、1月10日より販売を開始する。

新型DS 5は、2015年のジュネーブモーターショーで初公開され、昨年日本デビューしたDSオートモビルのフラッグシップモデル。大胆かつ上品なラインで構成されたボディラインと、パリのオートクチュールを彷彿とさせるディテールにこだわったインテリアが特徴だ。

BlueHDiは低回転域・・・

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【DS 5 新型】大統領も乗るフラッグシップ

by 内田俊一 on 2016年08月17日(水) 18時45分

DSのフラッグシップ、『DS5』はオランド大統領も乗っているモデルで、遠くからでも一目でDS5とわかるスタイリングや、フランスのモノ作りのノウハウが凝縮されたインテリアが特徴だ。そしてフェイスリフトによりパワーアップした最新のパワートレインが採用された。

DS5は2005年のフランクフルトモーターショーで発表されたコンセプトカー、『C-スポーツラウンジ』がベースだ。このコンセプトカーの開発目的は、「新しいジャンルのクルマを作り出すこと・・・

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DSブランドがシトロエンから独立し、海外同様日本でも近々DSのみのブランドショップをオープンさせたいという。

そもそも本国のPSAグループは日本市場をどう評価しているのか。プジョー・シトロエン・ジャポンのクリストフ・プレヴォ社長は、「参入するにあたって、どちらかというと閉鎖的で、難しく簡単に入れる市場ではない」という。また、「サービス面をはじめ、製品そのもののクオリティが高レベルで求められる。そういったニーズを踏まえ、その市場にあった・・・

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まずはブランドの立ち位置を明確化…DSブランド独立

by 内田俊一 on 2016年08月15日(月) 12時23分

東京モーターショー15を機に、日本でも「シトロエン」ブランドから独立した「DS」。これまでDSが培ってきた、60年のイノベーションとアヴァンギャルドというバリューを受け継ぎ、プレミアム市場においてフランスの自動車ブランドを再構築することが目標だという---。

そう話すのは、プジョー・シトロエン・ジャポン広報部シトロエン&DS PRマネジャーの村田佳代さんだ。そして、DSの3車種全てが、“DSウイング”と呼ばれるフロントグリルとなった、・・・

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シトロエンからDSブランドへと独立し、新しいDSフェースを与えられたDSシリーズのフラッグシップが『DS 5』。最初にズバリ言っておくと、シリーズ中「DSらしさ」をもっともアピールするのがこのDS 5だ。

アバンギャルドさがより強く、どんなクルマにも似ていないエクステリア、航空機のコクピットをモチーフとしたセンターコンソール回りとシートデザイン、ガラスルーフのアイデアが圧巻のインテリアを前にすると「DSに乗るならこれだな!」と思わずう・・・

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【DS 5 試乗】非日常オーラは変わらず…島崎七生人

by 島崎七生人 on 2016年06月23日(木) 17時45分

新型『DS5』の最大の変更点は、DSブランドの立ち上げに伴い“シトロエン”の名(とロゴ)が外されたこと。

リヤに回るとプレーンな書体でDS5のバッジが追加されたが、従来のDSのオーナメント横に小さく“5”とついていたほうが暗号めいていて、よりミステリアスでよかった気もする。

フロントは“NEW DS WING”と呼ばれるメッキの新形状グリルを採用。ヘッドランプも新デザイン(新機構)だが、全体の異次元なムードは相変わらずだ。試しに郊外・・・

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独自の世界観を突っ走る『DS 5』。見るからに大柄なボディ。そして、キャビンがぐっと平たく押さえられたスタイル。さらにヘッドライトやグリルあたりにはスパイスのあるデザインラインが加えられ、マイウェイばく進中である。

ドアを開けてもその路線にぶれはなく、視界に入るインテリアはスイッチの位置といい形状といい、レザーシートのざっくりとした模様といい、運転席に座る人の包み込み感といい、比類なき存在感を示している。

ただ、残念なのは、運転席に・・・

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【DS 5 試乗】デザインはアバンギャルドの面目躍如…中村孝仁

by 中村 孝仁 on 2016年06月09日(木) 21時00分

歴史を紐解くと、現行DSラインナップで最後に登場したのがこの『DS 5』。だから最新鋭かというと、実はそうでもなくて、そのシャシーベースは何とシトロエン『C4』。ハイドロ系のサスペンションをやめてしまったから足は至って普通である。

しかし、アバンギャルドな印象はこのデザインから一目瞭然。メカで凝ったことが出来なくなった分、デザインにその全精力を注いで作ったと感じられるのが、このDS 5だ。DSブランドが立ち上がって新しくなったのは、グ・・・

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