スマートモビリティアジア

カーライフニュース - スマートモビリティアジア (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ナビタイムジャパンは、福岡県糸島市でのレンタサイクルに関する実証実験に参画すると発表した。

実証実験は、スマートモビリティアジア実行委員会が主催する「スマートモビリティアジア2013@福岡」の取組の一環として、行われるもの。

実験では、糸島市観光協会が提供するレンタサイクルの利用者に「自転車NAVITIME」を提供。利用者の糸島観光における利便性向上を図るとともに、利用者の移動ログを収集し、観光客が実際に通るルートや立ち寄るスポット・・・

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ガイドブックアプリを手がけるGuidebook社のJeff Lewis氏がスマートモビリティアジア13で講演を行った。同社は世界中のイベント、地域などを紹介するガイドブックアプリのプラットフォーマーとして事業を急拡大している。

Jeff氏によると同社のサービスは、低リスク、低コストで対象地域やイベントのガイドブックを構築できることが強み。ローンチは数日で可能、主要OS、デバイスへの対応を網羅するなど、柔軟性とスピーディなサービス展開を・・・

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スマートモビリティアジア13のジャーナリスト対談。神尾寿氏、林信行氏、西田宗千佳氏の3名が、今後のクルマとスマートデバイスについて意見を述べた。

◆音声認識

「2013年、世界で行われた次世代IT関連イベントで、自動車メーカーが積極出展していた」との認識は、3者共通。自動車とスマートデバイスの主従関係については賛否あるが、連携という部分では目に見える形で加速しているという。

今後のクルマとスマートデバイスについて「音声認識がトリガ・・・

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スマートモビリティアジア13で講演を行った福岡市経済観光文化局の比佐陽一郎氏。福岡市に存在する多くの文化財を紹介するとともに、レベルファイブとのコラボに関して解説した。

観光産業において、歴史や文化といったコンテンツを展開するための切り口と、興味をいかに喚起するか、という課題は常に課題だ。

福岡市とレベルファイブ、web制作会社のコアラ社は、観光アプリ「福岡歴史なび」を7月24日にリリース。ダウンロード件数は10月10日現在で880・・・

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サイクルシェアサービスの「COGOO(コグー)」を展開するリレーションズの加藤章太朗取締役が登壇したスマートモビリティアジア13。

同社のサイクルシェアリングは、シェアリング対象自転車のステーションにある基地局と、自転車に搭載した端末が通信することで、車両の把握や防犯などに活用している。パリですでに浸透しているサイクルシェアリングサービス「ヴェリブ」より、設備のサイズがコンパクトであることを強調し、コンパクトであることでステーションを・・・

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高まる自転車事故の賠償額。スマホを操作しながらの運転や、速度超過など、ルールに反した状態で事故等を起こしたために高額賠償判決に結びついた判例が相次いでいる。そして加害者になってしまうのは多くが未成年だという。

自転車保険を手がけるau損保の柳保幸専務がスマートモビリティアジア13で講演を行なった。

自転車事故の背景を同社で分析したところ、自転車利用に際しルール・マナーの理解不足が自動車などに比べ相対的に高いことが浮き彫りとなったとい・・・

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スマートモビリティアジア13に、福岡県糸島市から、シティセールス課の溝口和也課長が登壇。周遊観光とレンタサイクルの可能性について紹介が行われた。

福岡県の西側に位置する糸島市は、人口10万人ほどの街。糸島という名ではあるが島ではなく半島に位置している。2019年には九州大学の完全移転が予定されており、大学移転がもたらす影響に期待をかけているという。

同市のシティセールス課では、観光コンテンツに磨きをかける観光振興と、メディアなどを活・・・

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スマートモビリティアジア13にナビタイムジャパンの大西啓介社長が登壇。移動に関するログデータとその利用について紹介した。

自転車ナビタイムに関しては、土地の高低差、音声案内、スピードメーターなどの情報が表示が可能で、サイクリングロードの情報を厚く収録していることなどを紹介。自転車ログデータの活用は、駐輪場の建設支援などにも役立てられているとし、具体例を交えて解説した。

すでにカーナビタイムは認知度が高いが、こちらについては今夏から実・・・

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スマートモビリティアジア13が福岡市で開幕した。基調講演に登壇した九州大学 安浦寛人理事・副学長は、「ビッグデータとモビリティ」について見解を述べた。都市づくりはモビリティが基盤になると強調した。

安浦氏が定義する「ビッグデータ」とは、都市づくりと密接に関係したものだ。さまざまなビッグデータが存在するなか、講演の切り口となったのは、モビリティ=人の移動と都市のありかたである。

国や自治体が持つビッグデータをいかに活用するか。そして都・・・

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スマートモビリティアジア13が10月10日、福岡県福岡市ももち浜SRPホールでの基調講演を皮切りに開幕した。

基調講演を行なったのは同イベント実行委員長で、九州大学 理事・副学長の安浦寛人氏。「ビッグデータとモビリティ」の関わりと街づくりに関して紹介した。

イベントでは、モバイルITのショーケースとして、情報を発信することを目的に実証実験やユーザー参加型のイベントなどを用意する。交通やITに関わる取り組みの公開や、産官学のキーマンが・・・

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