まだまだ注目

カーライフニュース - まだまだ注目

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2016年のF1第17戦日本GPが7日、いよいよ鈴鹿サーキットで開幕。フリー走行1回目はニコ・ロズベルグ(メルセデス)がトップタイムをマークした。

今日は朝から天気も良く、気温22度と過ごしやすいコンディション。早朝のゲートオープン前から多くのファンが列を作り、開幕の瞬間を今か今かと待ちわびていた。グリーンシグナルが点灯すると各車続々とコースインし、それぞれのテストプログラムをこなしていた。

今回、地元レースを迎えるマクラーレン・ホ・・・

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パーク24は9月9日、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」会員を対象に実施した、「時間貸し駐車場」についてのアンケート結果を発表した。

駐車場は主に何を使って探しているかとの質問では、50%が「現地で目視」と回答。2位「カーナビ」の44%を6ポイント上回った。以下、「インターネット地図」(24%)、「アプリ」(23%)、「駐車場情報サイト」(21%)が続き、「地図冊子」はわずか1%だった。

また、ドライバーが時間貸し駐車場・・・

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マツダ アクセラ 一部改良…ブラインドスポットモニタなどを装備

by 纐纈敏也@DAYS on 2015年08月27日(木) 16時00分

マツダは、『アクセラ』について、ガソリンエンジンおよびディーゼルエンジン搭載車を一部改良し、8月27日より発売する。

今回の一部改良では、車両後方の検知システムを刷新。走行中に後側方から接近する車両を検知してドライバーに知らせる「ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)」、駐車場などで後退する際に接近する車両を検知してドライバーに知らせる「リア・クロス・トラフィックアラート(RCTA)」を採用。ドライバーの危険認知支援を強化し、接・・・

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トヨタ自動車は4月21日、新開発エンジンを搭載し、外観デザインも大幅に変更した『ヴィッツ』を発売した。月間8000台の販売を計画している。

ヴィッツは2010年12月に全面改良して以来の、いわゆるビッグマイナーチェンジとなった。同日、東京での商品説明会に出席した製品企画本部の開発責任者、金森善彦チーフエンジニアは「燃費性能の大幅な向上や内外装の一新など、通常のマイナーチェンジの規模を大幅に超えた。このクラスでは最良のバランスが取れたク・・・

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4月16日、光岡自動車『オロチ』の生産終了がアナウンスされた。ファッションスーパーカーをコンセプトに、日本神話の八岐大蛇からインスパイアされた有機的なデザインを身に纏い、2001年にコンセプトモデルが登場してから13年。オロチが辿った道のりを写真で振り返る。

オロチの最初のコンセプトモデルが登場したのは2001年の第35回東京モーターショー。その時の反響を受け市販化が決定し、2年後の第36回東京モーターショーでは、保安基準に適合させる・・・

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鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは4月12日、7月24日から27日に開催する「2014 FIM世界耐久選手権シリーズ“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第37回大会」、通称“8耐”の記者発表会を、鈴鹿サーキットで行った。

この日は、2輪・4輪の国内最高峰レースが同時に開催される伝統の「鈴鹿2&4レース」開催中。記者発表会は両レースの予選が行われる合間に、レーシングコース ピットビルにて行われた。

冒頭で挨拶に立・・・

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3月末、三菱のスポーツカー『ランサーエボリューション』の生産終了が報道された。1992年の初代登場から20年あまり。WRC制覇など輝かしい足跡を残したランエボの歩みを写真で紹介する。

3代目(「III」)の登場は「II」の登場からちょうど1年後の1995年1月。IからIIはほぼ外観に変化はなかったが、3代目は大型リアスポイラーやサイドステップ、開口部を拡大したフロントバンパーなどで迫力あるエクステリアを身にまとった。

パワートレーン・・・

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トヨタ自動車は2月4日、2014年3月期の連結業績予想を上方修正して発表した。連結営業利益は昨年11月時点から2000億円多い2兆4000億円(前期比82%増)とし、リーマン・ショック前の最高益(2兆2703億円)を6期ぶりに更新する。

連結販売台数は910万台(3%増)を据え置いたものの、円安による前提為替の見直しや原価改善効果などにより上方に見直した。純利益は従来予想から2300億円増額の1兆9000億円(98%増)に修正した。営・・・

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日産とルノー、提携15年で統合強化に動く

by 池原照雄 on 2014年01月31日(金) 11時15分

日産自動車と仏ルノーは1月30日に、両社間の主要機能を統合していくための検討プロジェクトを立ち上げた。2016年までには、年43億ユーロ(約6000億円)の統合効果を生み出すよう取り組んでいく方針だ。

統合に向けた検討プロジェクトを立ち上げたのは「研究・開発」「生産・物流」「購買」「人事」の4部門であり、実質的に企業全体を統合する形となる。研究・開発では昨年発売の「エクストレイル」シリーズから導入が始まっている新しい設計思想「CMF(・・・

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高度計、気圧計、コンパスに加えGPS機能を搭載したGARMINの「GARMIN fenix J」。マリンを含むあらゆるアウトドアスポーツに対応し、さらにランニングウォッチやサイクルコンピューターとして使うこともできる万能の腕時計型デバイスだ。

◆スマホのアプリと組み合わせてディスプレイサイズの制約を克服

本機が従来のハンディGPSと比べて決定的に違うのが、ディスプレイのサイズや解像度だ。本機には地図データが保存されており、地図表示も・・・

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