フォード クーガ

カーライフニュース - フォード クーガ

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3代目フォード クーガ、目玉は150馬力のプラグインハイブリッド

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年03月17日(土) 08時00分

欧州フォードのコンパクト・クロスオーバーSUV『クーガ』次期型プロトタイプを、初めてカメラが捉えた。欧州では4年連続2万台の販売増加を達成している人気モデルの次なる一手は、プラグインハイブリッドとなる。

捉えた開発車両は現行モデルのテストミュールながら、リアホイールの部分が延長されている他、トレッドも拡大されており、大型化が予想される。アーキテクチャには、フォードの新世代「Cプラットフォーム」を採用し、軽量化と剛性アップを実現する。室・・・

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米国の自動車大手、フォードモーターは2月19日、スペイン・バルセロナにおいて、改良新型フォード『クーガ』を発表した。ワールドプレミアは3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー16となる。

現行クーガは2012年春、ジュネーブモーターショー12で発表。現行モデルは、フォードの米国主力小型クロスオーバー車、『エスケープ』と兄弟車になった。

その現行クーガが今回、デビュー以来、初の大幅改良を実施。ジュネーブモーターショー16におい・・・

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2013年9月に日本に導入されたフォード『クーガ』は、『フォーカス』に続くフォードの世界戦略車第二弾。その中身は欧米独日連合軍によるもので、極めてインターナショナルな成り立ちを持つ。

都会的などこから見てもスタイリッシュなデザイン、オンロードにも重点を置いたAWDシステム、最低地上高200mmが示す、フォードAWDモデルならではの高い走破性、高機能性、SUVとしての使い勝手の良さなどが特徴だった。

そんなクーガがこの8月、一部改良を・・・

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フォード『クーガ』がマイナーチェンジを受け、エンジンを1.5リットルと2.0リットルの2種類に変更した。

従来、日本仕様のエンジンは1.6リットルのエコブーストのみで、装備差によって上級の「タイタニアム」とベーシックな「トレンド」としていたが、新しいラインアップはトレンドが1.5リットルエンジン、タイタニアムが2.0リットルとわかりやすい設定になった。

1.5リットルエンジンを積むトレンドは、すっきりスポーティな雰囲気。エンジンをし・・・

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1.6リットルエコブーストエンジンのみを搭載していたフォード『クーガ』だが、このエンジンの代わりに、2リットルエコブーストと、1.5リットルエコブーストの2種類が追加された。

2013年に日本市場にデビューしたクーガのターゲットは、40代くらいのミニバン卒業層だ。子供が小さいころにミニバンを購入したが、大きくなると3列シートは必要ない。ただし、室内のユーティリティや広さは欲しい。更に、生活に余裕が出てきて、輸入車にも乗ってみたいと考え・・・

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いつもながら『クーガ』のスタイリングは精悍で躍動的。程よく力強く、程よくアーバンなルックスが良い。そしてインテリアもハイセンス。見やすくてしかもスポーティなメーター類は針に明るいブルーを使うなどモダーンだ。

エントリーモデルの「トレンド」のエンジンは、新しく1.5リットルターボにダウンサイジング化されたが、ターボの威力で134kw/187psの出力があり、40km/hでは6速ATで1500rpmぐらいでスムーズに流してくれる。トルク的・・・

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2013年に現行モデルが誕生したフォード『クーガ』にマイナーチェンジが実施された。

今回のマイナーチェンジで最大の話題といえるのは、「タイタニウム」と「トレンド」というふたつのグレードで、各々に異なるエンジンを採用してきたこと。特に注目されるのは、トレンドに搭載される1.5リットル仕様の直列4気筒エコブースト。

182psの最高出力と240Nmの最大トルクという十分なスペックを実現しながら、これまでの2リットル仕様に対して約34%も・・・

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欧州フォードのCセグメントクロスオーバーSUV『クーガ』が仕様変更を受けた。最大の変更点はエンジンが新世代ユニットに換装されたこと。旧型が1.6リットルターボ1本であったのに対し、新型は1.5リットル、2リットルの2本立てとなった。

いずれも「エコブースト」と名づけられたフォードの高効率直噴ターボ技術を投入したもので、1.5は低価格グレードの「トレンド」、2.0は上級グレードの「タイタニアム」に搭載される。その両グレードを短時間ながら・・・

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SUVをスマート・ユーティリティ・ビークルと称して登場したのがフォードの個性派クロスオーバーSUV、『クーガ』である。先代モデルは第2世代で、2013年9月に日本へと上陸した。

目を引くのは、キネティック(動的)デザインと呼ぶ躍動感あふれるスタイリングだ。洗練されたハンドリングと卓越した走破性能も高く評価されている。また、ハンズフリー・パワーリフトゲートに代表されるスマート装備も数多く採用し、快適性を高めた。

発売から3年目を迎えた・・・

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SUVの醍醐味はそのどっしりとした乗り味。高い車高で、重量感と安心感を与えてくれる。重量感=安定感で、放っておいても勝手にどこまでも真っ直ぐ走って行くような直進性の高さ。安心感=事故に遭っても絶対に負けないような頑強さ。つまりSUV=重量感=安心感となるのだ。

しかし、この重量感を本当に重量で達成してしまうと燃費が悪化する。そこで、軽量化を図りあくまでも「感」で重量を感じさせるハンドリングがポイントとなってくる。その点『クーガ』の直進・・・

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