広汽トヨタ GTMC

カーライフニュース - 広汽トヨタ GTMC

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタのブースでは『レビン』と『カローラ』のハイブリッド仕様のほかに、トヨタ車をベースにした2台のEVが展示された。いずれも現地合弁企業の自主ブランド車として販売されるものだ。

『ヤリス』をベースにしているのは広州トヨタの領志『i1コンセプト』。そして『カローラEX』をベースにしているのは一汽トヨタの朗世『E50』。「領志」(LEAHEAD)、「朗世」(RANZ)というのはそれぞれの合弁企業の自主ブランドで、このブランドのモデルは中国・・・

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上海モーターショーのプレスデーが開幕する前夜の19日、トヨタ自動車は「双げき之夜」という前夜イベントを開催し、今秋に発売予定の中国国内で開発製造されるハイブリッドシステムを搭載した『カローラ ハイブリッド』と『レビン ハイブリッド』の発表を行った。

挨拶で登壇した大西弘致専務役員は、「中国は世界一の市場。上海モーターショーは、会長の内山田をはじめトヨタの役員がもっとも多く集まるイベントのひとつ。中国本部長をつとめて3年たち厳しい時期も・・・

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バンコクモーターショー14、トヨタブースはキーンルックでシェア奪回を狙う。

2013年は乗用車シェアで初めてトップを転落しホンダの後塵を拝するかたちになったトヨタ。2014年は必勝体制でシェア奪回を狙う。

まず、昨年10月からようやく投入されたエコカー優遇税制の『ヤリス』(1.2Eグレードで54.9万バーツ=約172万円)。このモデルはASEANおよび広汽トヨタで生産販売されるモデルで日本で販売されているモデルとは違う。『ヴィオス』・・・

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自動車販売において、中古車の扱いかカギになる点は、日本も中国も変わりない。広汽トヨタでは、中古車の扱いを徹底的にIT化することで、中古車ビジネスの再構築を進行中である。そこで使われているのも、e-CRBである。

ここでは、広汽トヨタ第一店による中古車e-CRBのオペレーションについて見ていこう。


◆査定はiPod touchで簡単に、中古車流通にも本格的に取り組む

新車の商談中に、iPadを抱えた担当者がこう切り出す。

「今お・・・

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トヨタは販売現場の「カイゼン」の一環として、ディーラー向けクラウド型顧客連携ツール「e-CRB(evolutionally-Customer Relationship Building)」の構築を進めている。中でも、次世代e-CRBをもっとも早く導入し、販売ワークフローの最適化をすすめているのが、中国・広汽トヨタの旗艦店にあたる第一店だ。

その最大の特徴は「iPadシフト」にある。

トヨタ自動車 常務役員の友山茂樹氏は、「iPad導・・・

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広汽トヨタ第一店では、セールスだけでなく、アフターサービスについても、iPadの導入によって大幅なワークフローの改善が行われている。結果、広汽トヨタ・第一店は、設備から働き方まで、さらなる大きな変化を遂げることになった。

ここでは、サービス部門に絞って、次世代e-CRB導入による変化の形をお伝えしていこう。

◆紙との戦いをなくせ! iPad活用でサービス事務をシンプル化

広汽トヨタ第一店のサービス部門に行くと、気づくことがある。な・・・

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トヨタにおけるITの活用はテレマティクス分野にとどまらない。同社はITをクルマのビジネスとサービスを進化させる重要なツールと位置づけ、ドライバーが日常的に使うテレマティクス以外にも様々な形でITの活用を行ってきた。

その中でも最も野心的で革新的なのが、中国市場から始まった「e-CRB」だ。これは販売現場の効率化・生産性の拡大を行いつつ良好な顧客との関係性を構築するというもの。求める方向性は「CRM(Customer Relations・・・

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トヨタ自動車は、中国合弁の一汽トヨタ、広汽トヨタ2社より中国専用の自主ブランドで展開するEVを公開した。

トヨタ自動車は中国において第一汽車との一汽トヨタ、広州汽車との広汽トヨタの合弁2社を展開する。2012年11月、中国・広州で開催された広州モーターショー12において、トヨタ自動車の大西弘致専務が、「2013年に中国市場専用の2種類の新型車を展開する」と明言。今回の上海モーターショー13で実車を披露した。

一汽トヨタからは自主ブラ・・・

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7月のトヨタの中国新車販売、6か月ぶりのマイナス

by 森脇稔 on 2012年08月02日(木) 20時18分

トヨタ自動車の中国法人は8月1日、7月の中国における新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は約7万8400台。前年同月比は5%減と、6か月ぶりに前年実績を下回った。

トヨタの中国合弁(乗用車)には、第一汽車との一汽トヨタ、広州汽車との広汽トヨタの2社がある。このうち、広汽トヨタの7月実績は、前年同月比28.6%増と引き続き好調。一方、一汽トヨタは、前年同月比19.6%減と大幅に落ち込む。

トヨタの中国新車販売が6か月ぶりのマイナス・・・

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トヨタの中国新車販売、18.6%増…6月実績

by 森脇稔 on 2012年07月03日(火) 11時07分

トヨタ自動車の中国法人は2日、6月の中国における新車販売の結果を明らかにした。総販売台数は約7万0500台。前年同月比は18.6%増と、5月の105%増からは鈍化したものの、5か月連続で前年実績を上回った。

トヨタの中国合弁(乗用車)には、第一汽車との一汽トヨタ、広州汽車との広汽トヨタの2社がある。このうち、広汽トヨタの6月実績は、前年同月比8.7%増。伸び率でこれを上回ったのが一汽トヨタで、前年同月比は14.6%増となった。

トヨ・・・

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