ホンダ FCX

カーライフニュース - ホンダ FCX

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダは2月5日、タカタ製エアバッグのインフレーターの不具合を原因とするリコール(回収・無償修理)を国土交通省にを届け出た。

対象となるのは、『フィット』『フィット シャトル』『フィット EV』『シビック』『シビック ハイブリッド』『エディックス』『インサイト』『インサイト エクスクルーシブ』『レジェンド』『ストリーム』『ゼスト』『ゼスト スパーク』『FCXクラリティ』の13車種、2004年6月18日から2015年3月11日に製造され・・・

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ホンダは10月28日のプレスカンファレンスで八郷隆弘社長が、15年度中に発売する新型燃料電池車(FCV)をワールドプレミアし、その概要を公表した。

車名は、従来のリース販売モデル『FCXクラリティ』の一部を継承し『クラリティ FUEL CELL』とした。燃料電池(FCスタック)を市販FCVとしては初めてボンネット内に配置するなどで居住空間を拡大、乗車定員は5人とホンダの従来モデルやトヨタ自動車の『MIRAI(ミライ)』の4人より多くし・・・

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ホンダ『FCVコンセプト』は、ロサンゼルスショー13で公開したコンセプトモデルのデザインを、市販化に向けてリファインしたものだ。

その最大の特徴は、「空力を意識した先進のエアロボディデザインと、人の空間を最大に、メカニズムは最小とする5人乗り、フルキャビンセダンのパッケージを達成するため、新型燃料電池パワートレインを、セダンのボンネット内に納めたことだ」とは、本田技術研究所四輪R&DセンターFCV開発責任者の清水潔氏の弁。

エクステ・・・

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◆ホンダ独自の高圧製造方式でコンプレッサー不要

ホンダが産業ガス大手の岩谷産業と共同でコンパクトな水素ステーションを開発、さいたま市で実証実験に入った。能力は小さいが、大型の水素ステーションに比べて設置が容易など機動性があり、コストも抑制できる。燃料電池車(FCV)の普及に欠かせない水素インフラの一翼を担う装置として期待される。

このステーションは、電力(200V交流)と水道水があれば電気分解によって水素を造ることができ、最大350・・・

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ホンダは9月18日、同社独自の「高圧水電解システム」を採用したパッケージ型の「スマート水素ステーション」を、さいたま市東部環境センター(同市)に設置した。

岩谷産業と共同で開発したもので、同日から実証実験に着手した。高圧の水素タンクから充てんノズルまでの主要部位を箱形のパッケージにした世界でも初めての水素ステーションとしている。水を電気分解して自力で水素を作る。高圧水電解システムにより、コンプレッサーが不要なため、コンパクトにできる。・・・

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ホンダ、FCXクラリティ をさいたま市、神奈川県、大阪府に納車

by 纐纈敏也@DAYS on 2014年03月25日(火) 17時13分

ホンダは3月25日、燃料電池電気自動車『FCXクラリティ』を、新たにさいたま市、神奈川県、大阪府に順次納車すると発表した。

FCXクラリティは、一般家庭のおよそ6日分の使用電力を供給できる、最大出力9kWの外部給電機能を装備する。今後、各自治体では公用車として活用するほか、災害時の電力供給対応の検証やイベントでも運用。外部給電機能を含めた燃料電池電気自動車の使い勝手、活用方法に関する各種データは、各自治体からホンダにフィードバックされ・・・

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ホンダは3月25日、一般家庭のおよそ6日分の使用電力を供給できる、最大出力9kW(ホンダ測定値)の外部給電機能を装備した燃料電池電気自動車『FCXクラリティ』を、新たにさいたま市、神奈川県、大阪府に順次納車すると発表した。

納車後には、各自治体での公用車としての用途に加え、外部給電機能を活かした災害時の電力供給対応の検証やイベントでの運用を通じて、外部給電機能を含めた燃料電池電気自動車の使い勝手、活用方法に関する各種データが、各自治体・・・

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ホンダ、FCVから公共施設へ電力供給する実証実験を開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2014年02月14日(金) 17時00分

ホンダは、福岡県北九州市が取り組んでいる「北九州スマートコミュニティ創造事業」における共同実証実験として、燃料電池電気自動車『FCXクラリティ』から公共施設へ非常用電力を供給する実験を開始した。

実験では、北九州市にある「いのちのたび博物館」に、一般家庭のおよそ6日分の使用電力を供給できる、最大出力9kWの外部給電機能を装備したFCXクラリティを使用して、非常用給電(V2L・ビークルトゥロード)を行う。

ホンダは、昨年4月より経済産・・・

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ハイブリッドカーの次、プラグインハイブリッドカー、バッテリー式EVに続く第3の次世代エネルギー車、水素燃料を用いた電池電池自動車の開発をめぐり、世界の自動車メーカーが合従連衡の動きを加速させている。今年1月にトヨタ自動車-独BMW、日産自動車-米フォードモーター-独ダイムラー、7月にはホンダと米ゼネラルモーターズ(GM)と、燃料電池車に関する大型提携が飛び出した。ほかにも韓国の現代自動車、カナダの燃料電池開発会社バラードなど多くの企業が・・・

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【スマートエネルギーWeek 2013】ホンダ、FCXクラリティ を出展

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年02月27日(水) 22時30分

ホンダは、2月27日から3月1日に東京ビッグサイトで開催される「FC EXPO 2013 〜第9回[国際]水素・燃料電池展〜」に燃料電池電気自動車(FCV)『FCXクラリティ』を出展する。

FCXクラリティは、ホンダ独自開発の燃料電池スタック「V Flow FCスタック」を核に、FCVだからできるデザイン、パッケージ、異次元のドライブフィールを実現。2008年より日本および米国でリース販売を行い、すでに40台の車両を販売している。・・・

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