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カーライフニュース - オートウェーブ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

オートウェーブ、仕入れコスト見直しなどで赤字幅が改善 4-6月期決算

by レスポンス編集部 on 2016年08月15日(月) 14時00分

オートウェーブが発表した2016年4〜6月期(第1四半期)の連結決算は、経常損益が1400万円の赤字だった。前年同期の5000万円の赤字からは改善した。

売上高は前年同期比5.1%減の16億2000万円と減収だった。板金事業が受け入れ態勢の拡充して順調に推移したものの、タイヤ販売事業が前年の暖冬による夏タイヤへの履き替え需要が減少した。

損益では、仕入れコスト見直しによる収益構造の改善を図ったほか、固定費の圧縮などの効果で、営業赤字・・・

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オートウェーブ、冬季商品の販売低迷で大幅減収…2015年4-12月期決算

by レスポンス編集部 on 2016年02月16日(火) 16時15分

オートウェーブが発表した2015年4-12月期(第3四半期)の連結決算は、経常損益が4100万円の赤字だった。前年同期は5000万円の赤字だった。

売上高は前年同期比20.3%減の53億9500万円と大幅減収となった。スタッドレスタイヤやタイヤチェーンなど、冬季商品の販売が大幅に減少したことに加え、前年度に収益体質の強化を目的とした4店舗を閉鎖したため。

営業損益は、減収の影響で7800万円の赤字だった。前年同期は1億0500万円の・・・

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オートウェーブが発表した2015年4-6月期(第1四半期)の連結決算は、経常損益が5000万円の赤字だった。前年同期は7200万円の赤字だった。

売上高は前年同期比18.6%減の17億0800万円と大幅減収となった。前年度に不採算だった4店舗を閉鎖したため。既存7店舗は、タイヤ、モータースポーツ、車検事業が順調で売上高は同2.5%の増収だった。

損益では、減収の影響で営業損益は6100万円の赤字、当期損益が4300万円の赤字となった・・・

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三井ダイレクト損害保険は、自動車保険および医療保険契約者向けに提供しているサービス「クルマ生活応援サービス」に、カー用品店のオートウェーブ、イエローハットを追加した。

クルマ生活応援サービスは、国内外の宿泊施設、レジャー施設など全国で7万5000店舗以上の優待対象施設を特別割引価格で利用できるサービス。

今回追加されたオートウェーブでは、トヨタ・日産・ホンダのオイル交換(同店指定純正オイル・通常価格3360円)が1680円となるほか・・・

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オートウェーブ、名誉棄損の訴えで勝訴

by 編集部 on 2012年06月26日(火) 20時00分

オートウェーブは、個人から名誉棄損で提訴されていた件で、東京地方裁判所が原告の請求を棄却し、勝訴したと発表した。

原告は、2009年10月22日に払込が完了した第三者割当による同社の新株発行で、2009年9月18日から2010年2月12日までの同社の公表書面で、虚偽の事実を摘示されたことにより、原告の名誉が傷つけられたと主張していた。同社に対し、損害賠償と謝罪文の掲載を求めていた。

同社では、原告に新株発行の引受人となるよう要請を受・・・

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オートウェーブ、債務返済猶予をさらに1年延長

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年05月31日(木) 18時10分

オートウェーブは31日、借入先金融機関全6行と債務返済期限をさらに1年間延長を骨子とする再金融支援を受けることで合意したと発表した。

自動車用品販売の同社は、カー用品販売競争の激化や個人消費の低迷、若者の車離れ、新規出店店舗の不振のほか、カーナビゲーションなどの標準装着化による売上減少などが影響し業績が悪化。2007年3月期から2008年3月期まで2期連続で当期赤字となった。

資金調達先である金融機関からの借入金約定返済が難しい状況・・・

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オートウェーブ、金融機関の債務返済猶予さらに1年延長

by 編集部 on 2011年06月01日(水) 07時00分

オートウェーブは5月31日、借入先金融機関全6行と債務返済期限をさらに1年間延長を骨子とする金融支援を受けることで合意したと発表した。

自動車用品販売の同社は、カー用品販売競争の激化や個人消費の低迷、若者の車離れ、オープンしたばかりの店舗の不振のほか、カーナビゲーションなどの標準装着化による売上減少などが影響し業績が悪化。2007年3月期から2008年3月期まで2期連続で当期赤字となった。

こうした状況から同社は、資金調達先である金・・・

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オートウェーブが発表した2011年3月期の連結決算は、最終損益が5億1000万円の赤字となった。前年同期は8億9500万円の赤字だったため、赤字幅は縮小した。

売上高は前年同期比15.9%減の111億7500万円と大幅減収となった。車検事業や車販事業、板金事業は増収だったが、カー用品の販売が低調だった。

減収の影響で粗利も減少し、営業損益は2億9300万円の赤字、経常損益が1億1300万円の赤字となった。

今期の通期業績見通しは売・・・

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オートウェーブが発表した2010年4〜12月期(第3四半期)の連結決算は、営業赤字が2億7600万円となり、前年同期の5億6100万円からは改善した。

売上高は前年同期比18.3%減の84億2100万円と大幅な減収となった。車検事業や板金事業は好調で増収となったが、主力のカー用品販売などが不振だった。

損益では、車検事業と車販売事業、板金事業の増収の効果で、経常損益は1億3600万円の赤字で、前年同期から2億4000万円改善した。当・・・

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オートウェーブ中間期決算…カー用品不振

by 編集部 on 2010年11月11日(木) 08時00分

オートウェーブが発表した2010年9月中間期の連結決算は、当期損益が5億4000万円の赤字となった。前年同期は3億7900万円の赤字で、赤字幅が拡大した。

売上高は前年同期比20.6%減の54億6000万円と大幅な減収となった。車検事業の売上げは既存店が同8.7%増と順調だったほか、車販売事業も取り扱い店舗の拡大で好調だった。板金事業の売上げも既存店が同8.1%増だった。しかし、主力のカー用品事業が大幅に落ち込み、全体では減収となった・・・

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