新日本無線

カーライフニュース - 新日本無線

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

5つの展示会による企業向け自動車次世代技術専門展「オートモーティブ ワールド2016」が、2016年1月13日から15日まで東京ビッグサイトで開催される。そのうち「第8回 国際カーエレクトロニクス技術展」には、国内外の車載半導体メーカーが勢揃いする。

クルマの電子化が進むにつれ、ますます重要となっている車載半導体。カーエレ分野では世界最大規模となる同展には、ルネサスエレクトロニクス、インフィニオンテクノロジーズジャパン、ロームなど、毎・・・

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新日本無線は、レゾルバ励磁回路の設計容易化、実装基板やECUの小型化、軽量化および信頼性の向上を実現する、40V耐圧、36V動作の車載対応オペアンプ「NJU77903」を量産開始した。

NJU77903は、ハイブリッド自動車や電気自動車等で用いられるモータ軸や回転シャフトの角度検出センサであるレゾルバ励磁用途に最適なオペアンプだ。レゾルバ励磁回路など高電圧、高出力電流の用途では、オペアンプとトランジスタなど複数の部品を組み合わせること・・・

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デンソーと新日本無線、オーディオ向けSiCパワーデバイスを共同開発

by 纐纈敏也@DAYS on 2014年10月16日(木) 15時45分

デンソーは、新日本無線と共同で、同社のオーディオ向けに、デンソーのSiC(シリコンカーバイト)技術「REVOSIC」を応用したSiCパワーデバイスを開発した。

SiCとは、半導体部品(パワーデバイス)の材料で、従来材料であるSi(シリコン)よりも高耐圧、低抵抗、高速オン/オフ動作の特徴があり、高電圧が印加可能で低出力損失であることから、システムの発熱を大幅に低減することができる。

REVOSIC技術を活用することで、ハイブリッド車用・・・

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田中電子工業、パワー半導体向け結線を銅で代替

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年05月25日(金) 06時00分

田中電子工業は、新日本無線が製造する半導体チップのアルミニウム電極上への配線について、同社の太線銅製ワイヤ「CHA」が採用されたと発表した。

新日本無線は、電気自動車(EV)、ハイブリッド自動車(HV)及びスマートグリッド(次世代電力網)の送配電など、高電圧かつ大電流を必要とするアプリケーション向けの製品技術で、パワーデバイス向けの配線材に現在主流のアルミニウム太線に替えて、高電圧かつ大電流に対応できる銅太線を採用する研究開発を進めて・・・

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新日本無線、車載モニター向けLEDドライバーを開発

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年05月10日(木) 16時13分

新日本無線は、カーナビゲーションやリアモニターなど車載機器向けの中・小型LCDパネルに最適なバックライト用LEDドライバー『NJW4605』を開発した。

開発品は、バックライト用LEDを高効率駆動するために設計されたドライバーIC。3チャンネルの定電流ドライバーと昇圧スイッチングレギュレーターで構成されており、最大24個のLEDを駆動できる。また、I2Cバスを使いLED駆動制御や異常検出などをマイコンから行うことができる。

調光比は・・・

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