日本興亜損害保険

カーライフニュース - 日本興亜損害保険

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

国内最大の損保会社「損保ジャパン日本興亜」が発足

by 編集部 on 2014年09月02日(火) 14時15分

損害保険ジャパンと日本興亜損害保険が9月1日付けで合併し、損害保険会社単体としては収入保険料が国内最大となる「損保ジャパン日本興亜」が誕生した。

NKSJホールディングスは「損保ジャパン日本興亜ホールディングス」に、NKSJひまわり生命保険は「損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社」にそれぞれ社名を変更した。

損保ジャパン日本興亜グループは、顧客の安心・安全・健康に資する高品質サービスを提供することで、「お客さま評価日本一」を・・・

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損害保険ジャパンは、日本興亜損害保険と9月1日に合併し、「損害保険ジャパン日本興亜」となるのに伴って、9月以降、保険責任を開始する契約を対象に個人向け新商品を発売する。

新商品は、顧客ニーズに合わせた新たな補償やサービスを提供するとともに、商品ブランドの統一により、分かりやすい商品ラインアップの実現を目指すとしている。

損保ジャパン、日本興亜損保はこれまで自動車保険、火災保険などの保険商品ごとにブランド展開を行ってきた。顧客が分かり・・・

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損害保険ジャパン、日本興亜損害保険は、顧客の保険に関する利便性の向上と顧客に安心を提供するため、スマートフォン用新アプリ「ほけんアプリ」を共同開発し、無料で提供を開始した。

「ほけんアプリ」は「安心とつながろう〜いつもともしもの家族の安心〜」をコンセプトに、代理店連絡や事故・トラブル連絡、契約一覧など、保険に関する情報をまとめて携帯できる。

契約情報をいつでも確認でき、どこでも代理店や保険会社に連絡できるようにすることで、顧客の利便・・・

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【東京モーターショー13】オフィシャルスポンサー決定

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年09月09日(月) 20時15分

日本自動車工業会は9月9日、第43回東京モーターショー2013に協賛するオフィシャルスポンサー5社(9月9日現在)を発表した。

オフィシャルスポンサーは、ブリヂストン、住友ゴム工業(ダンロップ)、損害保険ジャパン/日本興亜損害保険、タカラトミー、ルフトハンザグループの5社。

ブリヂストンはプレスセンターに協賛。住友ゴム工業は主催者テーマ事業「SMART MOBILITY CITY 2013」で「次世代自動車とそれを取り巻く社会システ・・・

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【自動車保険制度改定】ビジネスチャンスか、変化なしか…保険ショップと損保会社の意見

by 文責:小松哲也、まとめ・構成:土屋篤司 on 2013年03月04日(月) 10時30分

事故を起こしたドライバーの自動車保険料を従来よりも高く設定する見直しが損害保険各社で順次始まっている。事故を起こした人と無事故の人との間で保険料負担に不公平が生じないよう損害保険料率算出機構が自動車保険の等級制度を変更したことを受けたものだ。

■改定を機に見直し需要の発生見込む保険ショップ

すでに大手損保は2012年10月以降に契約が始まる分から新制度に移行している。このため保険ショップの大手、ほけんの窓口グループには「事故を起こす・・・

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日本興亜、日系損保で初、山東省に支店を新設

by 編集部 on 2012年11月06日(火) 10時30分

日本興亜損害保険は、同社が100%出資する中国現地法人の日本興亜財産保険(中国)が山東省青島市市南区に「山東支店」を新設、営業を開始した。

同社にとって広東省に続く中国内で2拠点目となる山東支店は、山東省全域が営業範囲となる。

山東省には青島・煙台などの都市を中心に数多くの日系企業が進出している。日系損害保険会社としては初めて同地域に支店を開設することになる。日系企業を始めとした多くの顧客に、よりきめ細かく地域に根差した保険サービス・・・

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損害保険ジャパンおよび日本興亜損害保険は、8月にiPhone版アプリとして公開した「セーフティサイト」のAndroid版を開発し、10月15日より無料で提供を開始した。

セーフティサイトは、車間距離を意識した運転を促進する「前方車両接近アラート」「前方車両発進お知らせ」、実際の運転をモニターして診断する「安全運転診断」、ドライブレコーダーなどの機能を持つ安全運転サポートアプリ。

Android版は、新たにアプリ起動時に「安全運転」を・・・

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日本品質保証機構(JQA)は、9月14日、5社に対して道路交通安全マネジメントシステムの国際規格であるISO39001のFDIS(最終国際規格案)に基づく世界初の認証を行ったと発表した。

認証したのは名正運輸、損害保険ジャパン、日本興亜損害保険、インターリスク総研、住友三井オートサービスの5社。

ISO39001は、道路交通事故による死者や重大な負傷者の発生根絶を目的に、組織が取り組むべき要求事項を定めたマネジメントシステム規格。運・・・

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損害保険ジャパンと日本興亜損害保険は、NKSJリスクマネジメントの支援を受け、道路交通安全マネジメントシステムの国際規格であるISO 39001にもとづく世界初の登録証を取得した。

ISO 39001は、交通事故死亡者および重大な負傷者の発生根絶を目標とする道路交通安全マネジメントシステム。2020年までに全世界で10万件の認証を目指している。

両社は、ISO 39001 の趣旨に賛同し、両社が持つ交通事故防止に関するノウハウが世界・・・

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損害保険ジャパンと日本興亜損害保険は、早期希望退職者を合計400人募集すると発表した。

損保ジャパン、日本興亜損保は、2014年度上半期に合併する予定だが、合併前から適正な要員体制を構築するため、希望退職者を募集して人員を削減する。

対象は40歳以上の社員で、募集期間は11月下旬から12月上旬までで、2013年3月末に退職となる。

応募者には、所定の退職金に加えて、特別加算金を上乗せ支給する。

両社は既に、共同本社体制や営業・サ・・・

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