新宿駅東口に展示されたトヨタ『カローラ フィールダー ハイブリッド』と“ジーンズラッピングカー”《撮影 GazinAirlines》

「ジーンズを履くようにハイブリッドを楽しむ」という想いから、「COROLLA HYBRID JEANS」というコンセプトを打ち出してキャンペーンを展開したトヨタ『カローラ アクシオ ハイブリッド』『カローラ フィールダー ハイブリッド』。

8月6日に新宿駅東口(新宿ステーションスクエア)で公開された“ジーンズラッピングカー”は、「ベストジーニスト」などで知られる日本ジーンズ協議会の協力のもとで制作した。

このクルマにラッピングされたデニム生地は、同協議会に所属し高級ジーンズブランドの素材で高い評価を受けるカイハラ(広島県福山市)の協力を得たもの。

実車から型紙をとってデニム生地を裁断、各パーツに生地を貼り付けていくという地道な作業の末、世界に1台の特別な“COROLLA HYBRID JEANS”が誕生した。

カローラは1966年の登場から48年目を迎える。つまり“47歳”にしてプレミアムなデニムを纏ってのお披露目となったわけだ。

この新宿に登場したジーンズラッピングカーは、8月11日に阪急サン広場、8月19日にJR名古屋駅、8月31日にキャナルシティ博多、9月7日にサッポロファクトリーでも展示される。

新宿駅東口に展示されたトヨタ『カローラ フィールダー ハイブリッド』と“ジーンズラッピングカー”《撮影 GazinAirlines》 (C)Fujiko-Pro《撮影 GazinAirlines》 新宿駅東口に展示されたトヨタ『カローラ フィールダー ハイブリッド』と“ジーンズラッピングカー”《撮影 GazinAirlines》 新宿駅東口に展示されたトヨタ『カローラ フィールダー ハイブリッド』と“ジーンズラッピングカー”《撮影 GazinAirlines》 新宿駅東口に展示されたトヨタ『カローラ フィールダー ハイブリッド』と“ジーンズラッピングカー”《撮影 GazinAirlines》