ムーヴ

カーライフニュース - ムーヴ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ダイハツは、軽乗用車『ムーヴ』を一部改良し、特別仕様車のVSシリーズを設定するとともに、軽福祉車両『ムーヴ フロントシートリフト』(昇降シート車)、軽乗用車『ミラトコット』を一部改良し、9月1日から販売を開始した。

ムーヴは全11グレードから9グレードに集約。パノラマモニター対応カメラを装備した特別仕様車「カスタムX VS SA III」を購入しやすい価格で新設定した。

福祉車両フレンドシップシリーズのエントリーモデルであるムーヴ ・・・

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ダイハツの軽規格トールワゴン『ムーヴカスタム』で3300kmほどツーリングを行う機会があった。前編ではシャシー、ADAS(運転支援システム)などについて述べた。後編ではまず、ムーヴカスタムをある程度長い期間使ってみての生活への溶け込み感、およびトールワゴンの存在価値についての考察から始めたい。

◆トールワゴンはスーパーハイトの下位互換なのか


1993年にスズキが『ワゴンR』で開拓した軽規格トールワゴンというカテゴリー。長きにわたっ・・・

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ダイハツ工業の軽規格トールワゴン『ムーヴカスタム』で3300kmあまりツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。

ムーヴの第1世代が登場したのはこのジャンルのパイオニアであるスズキ『ワゴンR』に後れること2年の1995年。以後、現行モデルで第6世代という、結構な歴史を刻みつつあるトールワゴンである。現行モデルがデビューしたのは2014年12月で、とうとう7年目に突入した。これまでほぼ4年ごとにフルモデルチェンジして・・・

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ダイハツは、軽乗用車『ムーヴ キャンバス』に特別仕様車「VSシリーズ」を設定し、12月14日から販売を開始する。

2016年9月に発売した「ムーヴ キャンバス」は、ライフスタイルを楽しむ女性をメインターゲットに企画・開発した軽乗用車。個性的なデザインやツートーンカラー、パッケージングやスライドドアによる高い使い勝手で好評を集めている。

VSシリーズはインテリアやエクステリアに施したアクセントカラーが好評の「G メイクアップ リミテッ・・・

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ダイハツは10月15日、『ムーヴ』および『ステラ』のリヤコンビネーションランプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年7月21日から12月4日に製造された1万3210台。

対象車両は、リヤコンビネーションランプにて、構成部品の生産管理が不適切なため、樹脂部品の密度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該部品が熱収縮し、最悪の場合、LED素子が周辺・・・

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全国軽自動車協会連合会は6月4日、2020年5月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大の影響で、各モデルの販売台数は大きく落ち込んだ。

ホンダ『N-BOX』は6か月連続のトップとなったものの、販売台数は前年同月比47.6%減の1万1655台と大幅減。2位のダイハツ『ミラ』は同43.4%減の4504台。3位のスズキ『スペーシア』は同67.2%減の4392台だった。

前月トップ3・・・

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ダイハツの軽トールワゴン、『ムーヴ』次期型に関する情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。最新世代プラットフォーム「DNGA」を採用するムーヴはどのような進化を遂げるのか?

ムーヴは、『ミラ』をベースとして1995年に初代が誕生、1997年にはスポーティな「ムーヴ カスタム」を設定したが、わずか3年のサイクルで第2世代へバトンタッチされた。2002年に発売された第3世代では、新開発のプラットフォームを採用、DVDナビゲーショ・・・

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ダイハツは、軽乗用車『ムーヴ』『キャスト』『ミラトコット』にお買い得な価格の特別仕様車を設定し、7月29日から販売を開始する。

ムーヴは1995年に初代を発売し、2014年12月に現行モデルを発売したハイト系の主力車種。特別仕様車「X リミテッドII SAIII」は、ベースグレード「X SAIII」に対し、ブラックインテリアパックやLEDヘッドランプなどを特別装備した。価格はFFが125万2800円、4WDが137万7700円。

キ・・・

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ダイハツは、ペダル踏み間違いによる急発進を抑制する後付け安全装置「つくつく防止(ぼうし)」の搭載対象車種を拡大し、7月29日から発売する。

つくつく防止は、ペダルの踏み間違い事故による衝突被害を軽減することを目的に開発。現在乗っているクルマに対し、後付けでソナーセンサーやコントローラー、インジケーター等を装着することで、誤操作による重大事故の減少への貢献を目指す。

ダイハツは、2018年12月に2代目タントを対象としてつくつく防止の・・・

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ダイハツ工業は7月17日より開催された「人とくるまのテクノロジー展2019名古屋」に出展。同月9日より発売したばかりの新型『タント』で採用した新プラットフォーム「DNGA(Daihatsu New GlobalArchitecture)」にまつわる新技術を披露した。

◆新プラットフォーム DNGA の採用と共に電子系も刷新

会場に展示されていたのは新型「タントカスタムRS」。タントの中でも最上位に位置するグレードだ。ダイハツの新世代・・・

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