RA300('67)《撮影 雪岡直樹》

ホンダは26日、ツインリンクもてぎにおいて、「ホンダコレクションホール」収蔵車両の走行確認テストを行った。

『RA300('67)』は、1967年F1GP参戦に向けて開発されたもので、英ローラ・カーズと共同開発された。ホンダは元々、前年に開発された『RA273』を1967年シーズンも継続使用していたが、成績が振るわなかったため、シーズン途中にRA300('67)を開発、投入した。

作業開始からおよそ6週間という、極めて短い時間で実践投入されたRA300('67)であるが、デビュー戦となるイタリアGPでは、ジョン・サーティースによるドライビングの下、ホンダにとって2勝目となる優勝を飾った。

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