鈴鹿8時間耐久ロードレースは、秋吉耕佑/伊藤真一/清成龍一組(F.C.C. TSR Honda)が優勝

31日、三重県鈴鹿サーキットで開催された鈴鹿8時間耐久ロードレースは、ホンダのワークスマシン『CBR1000RR』を操る、秋吉耕佑/伊藤真一/清成龍一組(F.C.C. TSR Honda)が優勝した。

ポールポジションからスタートしたヨシムラSUZUKI Racing Team(加賀山就臣/J.ウォーターズ/青木宣篤組)の『GSX-R1000』は2位。3位は、MuSASHi RT HARC-Pro.(高橋巧/玉田誠/岡田忠之組)のCBR1000RR。

そのほか、エヴァンゲリオンレーシングの『エヴァRT初号機トリックスターFRTR』が5位、16年ぶりに参戦したチーム・シンスケは14位完走を果たしている。

ヨシムラSUZUKI Racing Team(加賀山就臣/J.ウォーターズ/青木宣篤組)は2位 3位は、MuSASHi RT HARC-Pro.(高橋巧/玉田誠/岡田忠之組) エヴァンゲリオンレーシングのエヴァRT初号機トリックスターFRTRは5位(C)Khara