空缶で作ったマシンが走る…Red Bull Racing Can[写真蔵]

空缶で制作した自作ラジコンの創造性と速さを競う「Red Bull Racing Can」の決勝大会が4月29日に開催された。会場では「自分のデザインしたクルマを走らせてみたい!」とコンテストに参加した学生達が自分のマシンをアピールした。

決勝大会では、来場者による投票、特設コースでのレースのほか、ゲスト審査委員に、パッケージデザイナーの田川雅一氏、ミニッツボディデザイナーの高橋恵太氏、モータースポーツジャーナリストの小倉茂徳氏の3名が参加しデザイン審査を行った。

優勝者は、翼を持つマシンを制作した名古屋芸術大学の前原圭佑さん。会場には決勝大会に参加した8名のマシンのほか、関東・中部・関西・九州の4地区で行われた予選大会に参加したマシンも展示されていた。

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