中古車買取専門店のフランチャイズ・チェーンのラビットによると、秋の行楽シーズン到来に伴い、家族や仲間と快適に乗れるミニバンや4WDの人気が高まっているという。

ラビットの9月度の買い取り強化車種は、ミニバンではトヨタ『アルファード』、日産『エルグランド』、マツダ『MPV』など、SUV・クロカンではトヨタ『ランドクルーザープラド』、日産『エクストレイル』、ホンダ『クロスロード』など。

そのほか軽自動車ではスズキ『ワゴンR』、ダイハツ『ムーヴ』、ホンダ『バモス』、コンパクト・ハッチバッグでは日産『ティーダ』、トヨタ『パッソ』、同『プリウス』などが9月度の買い取り強化車種となっている。

またラビットは18日より全国のラビット店で、『下取りよりもラビットがおトク!!キャンペーン』を実施する。成約または査定すると「3Dテレビ」や『iPad』が当たる。


下取りよりもラビットがおトク!!キャンペーン
●期間:9月18日(土)〜11月23日(火・祝)
●応募資格:キャンペーン期間中、ラビット各店で成約した人
●応募方法:ラビット各店の専用応募申込書に必要事項を記入し、応募する。
●賞品
3Dテレビ:抽選で3人
iPad Wi-Fi 16GB:抽選で10人

また査定先着1万人にラビットオリジナル『サクマドロップス』、ラビットオリジナル『ポータブルエコバック』をプレゼントする。