XF(ディーゼル)
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カーライフニュース - XF(ディーゼル)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

英国ジャガーカーズの主力ミドルクラス車、『XF』。同車の 先代モデルのディーゼル車が米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。

これは、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)が明らかにしたもの。「ジャガーカーズの米国法人、ジャガー・ランドローバー・ノースアメリカから、先代ジャガーXFに関するリコールの届け出を受けた」と公表している。

ジャガーXFのリコールは、燃料系統の不具合が原因。NHTSAによると、先代ジャガーXFの床・・・

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ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ジャガー『XE』および『XF』にインジニウムディーゼルエンジンを搭載した特別仕様車「ジェット ディーゼル エディション」を設定し、11月1日より台数限定で受注を開始した。

ジェット ディーゼル エディションは、最高出力180ps、最大トルク430Nmを発生するインジニウム2リットル直列4気筒ターボディーゼルエンジンと8速ATを搭載した「プレステージ」をベースとした限定モデル。ブラックパックやグロス・・・

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英国の高級車メーカー、ジャガーカーズは9月29日、フランスで開幕したパリモーターショー16において、ジャガー『XF』に2017年、「スポーツブレーク」を設定すると発表した。

同車は、ジャガーのミドルクラスサルーン、XFに追加されるステーションワゴン。『XFスポーツブレーク』は、先代のXFに用意されていた(日本市場には未導入)。現行XFにも、スポーツブレークが再び、投入される。

ジャガーは現在、英国の路上などで、新型XFスポーツブレー・・・

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ジャガー XF、2017年モデルの受注開始…新色追加など

by 纐纈敏也@DAYS on 2016年08月05日(金) 20時45分

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ジャガー『XF』の2017年モデルの受注を8月5日より開始した。

2015年にフルモデルチェンジしたXFは、ボディの75%にアルミニウムを使用した軽量モノコック車体構造が特徴。ダブルウィッシュボーン式フロントサスペンション、インテグラルリンク式リア・サスペンションを採用し、理想的な50:50の前後重量配分バランス、快適な乗り心地とハンドリング、広々とした室内空間を実現している。

2017年モデル・・・

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英国の高級車メーカー、ジャガー・ランドローバーは5月27日、タカタ製エアバッグインフレータの不具合による約2万台の追加リコール(回収・無償修理)を、米国当局に届け出た。

今回の追加リコールは5月4日、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)とタカタの米国子会社が、米国市場におけるエアバッグのリコールに関して修正合意したことを受けたもの。

修正合意では、相安定化硝酸アンモニウムを使用した乾燥剤が入っていない前席エアバッグインフレータのう・・・

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新旧『XF』の外観は、さほど変わったようには見えない。せいぜい6ライドのサイドウインドの“後ろの1枚”がピラー部に独立した程度だ。

が、ホイールベースが50mm伸び、前後オーバーハングのバランスが変わるなどしていて、サルーンだがクルマの重心がグッと低くなったかのように見える。クリーンなデザインは先代と同様。無用なプレスラインがなく、上品で人に優しい佇まいにホッとする。後席に乗り込もうとドアハンドルに手をかけた時、トランク部分がゆったり・・・

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ボディの75%をアルミ製とした新しいジャガー『XF』。そのおかげか、旧型と比較して最大190kgの軽量化に成功しているそうである。

従来XFの4気筒エンジンといえば、ガソリンユニットだけだったが、ニューモデルから最新のジャガー自製インジニウム4気筒ターボディーゼルが、新たに投入された。ちょっとした問題を抱えているアウディを除けば、メルセデス、BMW、ボルボなどヨーロッパ製ハイエンドEセグメントは、すべてディーゼルを投入する時代。さらに・・・

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英国の高級車メーカー、ジャガー・ランドローバーは5月上旬、4月の米国新車販売の結果を公表した。総販売台数は6275 台。前年同月比は2%減だった。

6275 台の内訳は、ジャガーが1087台を売り上げ、前年同月比は1%増。ミドルセダンの『XF』が、新型の投入により、4月の販売記録を更新する。

また、ランドローバーの4月実績は5188台。前年同月比は2%減だった。『ディスカバリースポーツ』や『レンジローバー イヴォーク』が、販売の主力・・・

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ジャガーは近年、ブランドの捉え方を変更し、新生ジャガーとして新しいポジショニング、自己認識を持って事業に取り組んでいるという。

そう話すのは、ジャガー・ランドローバー・ジャパンディーラー開発部の内藤久善氏だ。創業者であるサーウイリアムライオンズの、「クルマは人間が作る最も生き物に近いものだ」という言葉が出発点で、「ジャガーは世界で最も選ばれるパフォーマンスブランドになることを掲げている」と話す。

ブランドを構成する要素は、「素晴らし・・・

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【ジャガー XF】ドライバー周りを“シアター”と捉えた演出

by 内田俊一 on 2016年05月09日(月) 11時45分

新型ジャガー『XF』のインテリア、特にドライバー周りの空間をジャガーではシアターと捉えているという。

XFのインテリアで最も特徴的なのは、『XJ』から採用されている、“リーバ・フープ”と呼ばれる、ダッシュボードがレイヤー状になり、室内全体を取り囲むような造形だろう。ジャガー・ランドローバー・ジャパンディーラー開発部の内藤久善氏によると、「現在ジャガーサルーンの伝統として取り入れられている。このリーバというのはイタリアの高級ボートメーカ・・・

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